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2014年9月の「気になる」官能書籍

2014年9月発売予定の官能書籍から「気になる」作品をDSKが独断と偏見でピックアップ!


●フランス書院文庫


◆美姉弟・艶獄(著:綺羅光)
    2014/9/25 発売
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「ユウ君お願い、姉さんをこれ以上困らせないで」
硬直を押しつける弟を鋭い眼差しで見つめる美姉。
言葉とは裏腹に33歳の女陰は淫熱と湿気を帯びていく。
悠樹と智葉が迷い込み溺れたおぞましき魔悦の迷宮。
二匹の獣となった姉弟の前にもう一人の姉・淳菜が現れ……
綺羅光にしか描けない、美しく淫らすぎる相姦の螺旋!


ここ最近は公式サイトでWeb連載が先行スタートするのがお約束な巨匠の最新作です。なお、愛好家Sさんによると本作は『姉さんにあまい口づけを』(著:絹田青児)の大幅な加筆・修正版になるのでは?とのこと……ん?ということは……?


◆奴隷新法-若妻、女教師、兄嫁、美人官僚が…(著:御堂乱)
    2014/9/25 発売
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「法律だからってこんなこと許されない!……ううっ」
双臀を高く掲げた格好で、剛直を抜き差しされる人妻。
夫に見守られながら他人の精を注がれつづける三日間。
20××年、特別少子対策法成立。女性は生殖の道具に。
国家が定めた相手と強制的に性交、妊娠を命じられる。
香澄(若妻)理沙(女教師)初江(兄嫁)玲奈(美人官僚)!


法律と言えば『相姦四重奏』を思い出しますが、展開によっては何でもアリになっちゃいますから、どういった仕上がりになっているでしょうか。


◆僕と四人の隣人妻-日替わりハーレム生活(著:山口陽)
    2014/9/25 発売
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人妻になってますます成熟度を増した初恋の女・桜。
仕事が忙しい夫のせいで38歳の美肉を持て余す瑞穂。
優しい微笑みが蠱惑的なクリーニング屋の美妻・郁美。
男心をくすぐる抜群の肢体が悩ましい兄の妻・優子。
僕の〝ご近所〟に住む奥様は魅力的な人妻ばかり。
貞淑な仮面の下に潜む素顔を暴く、最高の楽園生活!


オーソドックスな激甘展開が期待できそうですが、大所帯の4人ヒロインをどう魅せてくれるかが見どころですかね。


◆絶対服従-彼女の母、彼女の姉、義母を…(著:但馬庸太)
    2014/9/25 発売
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「僕が来たら玄関フェラでお出迎えする約束だろ」
ズボンを下ろし、少年の猛った肉棒を咥える恭子。
力ずくで姦係を結ばされ、命じられる奴隷奉仕。
三穴開発、疑似夫婦プレイ、悪夢の母娘3P……
若く荒々しい性技に翻弄される39歳は知らない。
青狼が自らの義母まで調教していることを……


こちらはオーソドックスな言いなり展開が期待できそうですねぇ。


◆未亡人ママは生保レディ(著:葉川慎司)
    2014/9/25 発売
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紺色スーツ越しにもわかる豊麗な胸、成熟した腰つき……
男の目を釘付けにする熟女ママは生保レディ(38)。
息子を虜にする同僚の生保レディ(25)がきっかけで、
必死に抑えこんでいた男と女の感情が解き放たれていき……
母性を狂わせる志津香、瑞々しい色香を放つ愛実――
二人の「働く女」が淫らな炎を燃やす、危険な三角関係!


まさかの一発屋かと思っていた葉川先生が良い意味で予想を裏切ってくれた2作目じゃないですか!(^^)


◆母娘風呂-初体験づくし(著:本城山羊)
    2014/9/25 発売
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「こんなに大きくなっているのは私のせい?」
「いっしょにお風呂に入ろ。洗いっこしよっ」
熟れごろの母・志津香(38)、としごろの娘・凛子。
幼なじみの美母娘から受ける最高の女体接待。
泡まみれのパイズリ、マット洗い、湯船のまぐわい……
明るく振る舞う二人の奉仕の裏にはある事情が……


こちらも母ヒロインの名前が「志津香」で同年齢なのは偶然なのか誤植なのか……はさておき、新人さんのようですが、筆名は何とお読みするのでしょうか。「ほんじょう・やぎ」先生でよろしいでしょうか?

【追記】美少女文庫で作を重ねている「ほんじょう山羊」先生と思われます。(^^;)シツレイシマシター


●マドンナメイト(二見)文庫


◆永遠のエロ(著:睦月影郎、二見文庫)
2014/9/26 発売
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「女の方はどうなの?」若き飛行兵長に迫る熟女──昭和19年9月。帝国海軍飛行兵長「杉井二郎」は、優秀な飛行技術を使えず出撃待機の状態だった。海軍兵士の集う喫茶店の熟女・奈津の手ほどきで童貞を失った後、軍事教練指導のために赴いた高等女学校でも女教師、女生徒たちと関係を結んでいく……。官能界一の売れっ子作家による書き下ろしエンターテインメントは感動と官能の傑作エロス!史上初の「戦記官能」!!

まぁ、いずれ出てきてもおかしくないと思っていたタイトルではありますが……。
むしろ、出ちゃったかぁ~という感じでしょうか。(^^;)


●竹書房ラブロマン文庫


◆欲情の北の大地(著:北條拓人)
2014/9/4 発売
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熟女にモテる性質を生かし、新宿でヒモのような生活を送っていた祥介は、一念発起して都内を離れ、自立して生きるために北海道へ向かう。千歳空港の美女、ススキノの孤独な人妻、十勝岳の未亡人女将…。さまざまな土地で熟女のゆるふわ肌とご当地料理に舌鼓を打ちつつ、祥介は理想の土地を探して街を巡る。気鋭の作家が描く、美女開拓の旅路!

竹書房ラブロマン文庫お得意の旅情モノと推測しますが、北の大地(おそらく北海道でしょう)が多いなぁと思うのは、編集側が北海道好きなのか、北海道在住の作家さんを多く抱えているからなのか……?


◆あこがれ-年上の恋人<新装版>(著:櫻木充)
2014/9/11 発売
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失恋し、郷里に帰って就職した江坂克哉は、かつて憧れていた女講師の祐未と再会する。克哉の初恋の相手をしたあと、一度は人妻となった祐未だが、今は夫に先立たれ、未亡人となっていた。叔母の友枝や人妻の靖子たちと肉悦を交わしながらも、以前にも増して女の魅力を備えた祐未に再び恋する克哉。しかし祐未には人には言えない秘密があり、克哉にも同僚の由利子が想いを寄せてきて…!? 鬼才が描く、甘く切ない青春官能小説の決定版。

2009年に出された同タイトルの<新装版>のようです。なんか、表紙カバーイラストのイメージが、あらすじから受ける印象とは随分違う気がしますが……もしかして、これが「人には言えない秘密」とか?


◆蜜情ひとり旅(著:葉月奏太、竹書房文庫)
2014/9/30 発売
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「わたしの肌で癒してあげる…」全てを失くした男が傷心の旅路で女神に出会う!仙台→青森→札幌→帯広→富良野、旅先で美女とめくるめく性宴…極上の旅情エロス!小暮不二男は三ヶ月前にリストラに遭って現在失業中。さらに妻から三行半を突きつけられ、離婚することに。傷心の不二男は、車でひとり旅に出ることにする。目的地は北海道・富良野。小学校時代に富良野で暮らしたことがあり、そこは美しい思い出の地だった。富良野を目指してゆっくりと車で北上する不二男は、立ち寄る先でわけありの女たちと出会い、情を交わすことに。傷心の旅のなかで徐々に男としての自信を取り戻していく不二男、そして旅路の果てで彼を待つものとは…!? 今旬の作家が贈る大人のための癒し系官能ロマン。

レーベルが「竹書房文庫」となっているので見逃してました。(汗)
いずれ「竹書房ラブロマン文庫」に訂正されるとは思いますが……。

【追記】今回は「竹書房文庫」から出るとのこと。m(_ _;)m スンマシェン


●廣済堂文庫


◆離島の秘めあそび(著:橘真児)
2014/9/18 発売
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日本海にある風光明媚な離島の神社で行われる豊年祈願祭が過疎のためここ数年途絶えており、島外か らのスタッフを募集することになった。さっそく応募したのが、都会で夢破れ帰郷していた小倉清一郎。だが そこには東京の美人OLが集い、快楽に満ちた性祭りが展開することに!!

月刊 橘真児!(笑)
今月の作品は、橘先生お得意の「島系」展開とお見受けしましたw


●徳間文庫


◆いま一度、彼女の中に灼熱を(著:草凪優)
2014/9/5 発売
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「社史編纂室はここですか?」一人目は若く華やかな女だった。……リタイア生活から、ひょんな事情でビジネス戦線に舞い戻った牛尾。肩書きは、メーカーの社史編纂室とは名ばかりの追い出し部屋室長だった。次々と送り込まれてくる男女社員。やがて……女子社員の悩み相談に乗るうち、牛尾の下半身も長の隠居から現役復帰してしまったのであった。そしてまた一人、現れた女子社員を見て、牛尾は驚いた。女は亡妻の面影を宿していた。

月刊 草凪優!(笑)
今月の作品は、往年の名作『桃色リクルートガール』あるいは、設定としてはむしろ似ている『こちら桃色広報室』(著:橘真児)の回春版みたいなテイスト……なのかな?


●イースト・プレス悦文庫


◆輪廻の春(著:霧原一輝)
2014/9/10 発売
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抗えぬ、女体曼荼羅の淫楽の果て……昭和28年、東京深川に生まれた昭吾。父は布団の製造販売で財を成し、毎夜料亭に芸者を呼んでは豪遊するような男だった。昭吾が中学に上がった頃、父に若い愛人ができた。それが昭吾が初めて欲情を覚えた女――美貌の芸者、美代吉。やがて、父の支配下から逃れるように家を出た昭吾は、バーでアルバイトをしながら大学に通い、クラブホステスとなった美代吉と運命的な再会をする。次第に昭吾の人生を狂わせていく女たちとの歪んだ愛欲の顛末とは……。

月刊 霧原一輝!(笑)
【honto】では電子書籍で連載されていた作品の文庫化のようです。全7回の合計額が本作1冊と同額なんですねw


●リアルドリーム文庫


◆桃色ハーレム合宿-美少女のブルマとスクール水着(著:早瀬真人)
2014/9/30 発売
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バイト先はブルマと水着姿のムチムチ女子高生だらけ!
映研所属の少年・直樹は夏休みに祖父の民宿を手伝うが
そこは彼が通う高校の女子バレー部の合宿所だった。
レンズ越しの美乳、豊尻の膨らみ、ムチッとした太腿――
「盗撮と、裸を覗き見たこと、たっぷりお返しさせてもらうから」
そんな中、憧れの美少女への思いを募らせてゆくが……。


ブルマかぁ……はともかく(笑)、上質なストーリー展開なのに官能面が今少し物足りなくて勿体ないところがこれまではありましたから、その辺りが改善されているといいなぁ、と個人的には思いますね。


◆貞淑な若妻と他人棒-夫婦交換に濡れる肉花(著:御前零士)
2014/9/30 発売
Amazonはコチラから。
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二十七歳、Fカップの若妻・穂乃香は
スワッピングをしたいという夫の懇願に根負けし、
嫌悪感を抱きながらも見知らぬ男と肌を重ねることに。
(どうかしてるわ、なんなのこの感じ……こんなの初めて……)
夫に見られながらも燃え上がる性感に戸惑う穂乃香は、
メタボ中年男がもたらす濃厚な淫悦に抗えなくなる。


御前零士先生の18番的ストーリー展開が今回も弾けそうですね!


※作品のあらすじは各出版社の公式サイトおよび Amazon、honto、DMM.R18 より引用
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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

コメント

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No title

一周年、おめでとうございます。

綺羅先生の『美姉弟・艶獄』の紹介文ですが、絹田青児先生の『姉さんにあまい口づけを』(竹書房ラブロマン文庫)と登場人物の名前が同じ(WEB連載では異なる)だと耳にしたのですけど、悠樹、智葉、淳菜と、偶然で三人もの名前が同じになるとは考えにくいので、綺羅先生が絹田青児作品を読んで、俺ならこう描く!と触発されたのでしょうかね?

絹田青児作品は読んだ事がないので分からないですが、綺羅先生が別名義で書いたわけではないと思いますけど、DSKさんの絹田青児作品に対する評価も高いですし、綺羅先生が触発されたのであれば、書店で絹田青児作品を見かける事があったら、チェックしてみた方が良いのかもしれないという気がしてきました。

絹田先生と綺羅先生

DSKです。
コメントありがとうございます。

2年目も頑張りたいと思います。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

さて、今しがた『姉さんにあまい口づけを』のあらすじを確認しましたが、確かに登場人物の名前と主人公との関連性が同じでびっくりしますね。

絹田作品に出てくる女性陣には時に夫や別の男との「過去の情事」の痕跡やそれらしき印象が少し残っていたりすることも多いのですが、基本的には正統的な誘惑路線ですので、これまで綺羅作品との共通性など考えたこともありませんでした。(^^;)

ただ、安易な軽薄さはあまり感じませんから、どちらかと言いますと骨太な誘惑路線とも言えるかと。寡作な先生ですけど、良作揃いですよ。(^^)

しかし、絹田先生と綺羅先生との関係性には興味が沸いてきちゃいますねぇ。

竹書房ラブロマン文庫繋がりなのかな?

No title

好奇心に負けて『姉さんにあまい口づけを』の古本を買ってしまいました。DSKさんやアマゾンの他のレビュアーの方の高評価が後押しとなりました。ありがとうございました。

そして、「絹田青児」は、綺羅先生の別名義なのだと思います。見当違いだったら、大恥ですね(笑)

その根拠をレビューに書いたのですが、絹田青児作品は3作目まで出版社にも在庫が無い事が分かり、2,3作目を古本で確実に入手してからのアップとなりました。(比較的綺麗な古本が入手できて良かった)

おそらく、今月発売される『美姉弟・艶獄』の巻末で、「絹田青児」名義で書かれた『姉さんにあまい口づけを』(竹書房刊)を大幅に加筆、新たに章を加えて再構成し、改題したものだと、明かすような気がします。(一切触れない可能性もあるかも?)

長くなりましたが、では。

絹田=綺羅!?

DSKです。

>好奇心に負けて『姉さんにあまい口づけを』の古本を買ってしまいました

おぉ、買われましたか。(^^)

>「絹田青児」は、綺羅先生の別名義なのだと思います

なるほど、そうですか……ということでDSKも公式サイトのWEB連載を読んでみましたが、暴力夫をしっかり出してきて、その悪友(?)まで出てくるところは何だか舞台と人物を拝借した別作品のようでもありますね。

しかし、綺羅作品を読み込まれている愛好家Sさんのお見立てでしたら間違いないのでしょう。絹田作品のテイストが綺羅先生の執筆というのは驚きであります。

>絹田青児作品は3作目まで出版社にも在庫が無い事が分かり

確かに増刷が無いのはおかしいなぁ、とは思っておりました。そもそも売り切れ御免だったのかもしれませんね。

>今月発売される『美姉弟・艶獄』の巻末で、「絹田青児」名義で書かれた『姉さんにあまい口づけを』(竹書房刊)を大幅に加筆、新たに章を加えて再構成し、改題したものだと、明かすような気がします。(一切触れない可能性もあるかも?)

作風があまりに違えば全く以て別作品として扱う可能性もありますね。

では~!

「気になる」官能書籍

お早うございます。にゃらです。

自分もDSKさんと愛好家Sさんのやり取りに触発されて、絹田青児さんの「姉さんにあまい口づけを」を購入しました。

愛好家Sさんのレビュー記事も拝見しましたが、綺羅光さんの作品に精通されている方がそう仰るのですから、可能性は高いのではないかと思います。

いち官能小説ファンとしてはお恥ずかしい限りですが、自分は綺羅光さんの作品は全く手元に有りません。(読んだ事は有ります)
今回の件を聞いたからには購入しようかと思います。若干気になる要素も有るのですが…。

絹田作品読者潜航増殖中(笑)

DSKです。
コメントありがとうございます。

>自分もDSKさんと愛好家Sさんのやり取りに触発されて、絹田青児さんの「姉さんにあまい口づけを」を購入しました。

おぉ!何だか急に絹田作品の読者が増殖してますナ!(笑)
なかなかのテイストを醸していると思いますから、お気に召していただければ幸いです。(^^)

>今回の件を聞いたからには購入しようかと思います。

レビューを楽しみにしております。(^^)
相当にテイストの異なる内容ではなかろうかと思いますが。

ではでは~!

ビックリですよ

DSKさん、いつも参考にさせて頂いております。

さて、綺羅&絹田両先生の件はビックリでした。
綺羅先生の問題の(?)新作は未読なのですが、どうやら同一人物、同一作で決まりのようですね(愛好家Sさんの推理が見事すぎます!)。
ボンクラな私は両先生の作品を読んでいながら私はまったく気付きませんでした(^_^;)
ただ、そういえば…と思い出したのは、去年発売の

>絹田青児「秘惑のまなざし 熟れ肌三姉妹」 (竹書房ラブロマン文庫)

で、何故か相手を発情させてしまうロイド眼鏡(^0_0^)がアイテムとして登場していたこと。
綺羅センセもハードな作品の合間にすっとぼけた作品を何作か発表しておられて、その中にやっぱり”何故か相手を発情させてしまう”キャンディや香水が活躍していた記憶があります。
別名義を使用するにあたって文体や設定など周到に計算したに違いないセンセが絹田名義5作目にしてつい小道具愛を抑えきれずに…などと想像してしまいました/(^o^)\

今後の行方

DSKです。
コメントありがとうございます。

今回の「告白」はなかなか大胆でしたね。
愛好家Sさんの推理は見事的中ということで
さすがと敬服するばかりです。

DSKも全然気づきませrんでした。(^^;)

これで「絹田青児」名義の作品は今後出てこないと思われますので(おそらく封印の意味合いもあったのでしょう)、今後は逆にこれまでの絹田作品(残り4作)のバッドなアナザーエンドバージョンの登場を占い始めている人も出てきています。

今後の行方が楽しみでもありますね。

まぁ、いくらアナザーでもバッドな結末は望むところではないのでDSKはたぶん買わないと思いますが(^^;)、逆に凌辱方面の読み手の方々には面白い形で作品の供給が行われることにもなりますから興味深いですよね。

書き手にとっても効率的な省エネとなりますし。(笑)

では〜!
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プロフィール

官能レビュアーDSK

Author:官能レビュアーDSK
Amazonその他の書籍サイトで男の、というか男なら!という肉欲煩悩中枢刺激ジャンルに特化した、裏街道という名のスキマに徹する変わり者レビュアーDSKです。

官能小説
メニュー欄では発売年別にカテゴライズしています。作家別ご覧いただく際は最上段記事の索引より検索できます。

青年コミック
一部に桃色成分の高い一般コミックを含んでいます。また、複数巻となるシリーズ物は1つの記事に纏めています。

成年コミック
多岐に渡るジャンルに対してDSKの好みに偏ったセレクトかもしれません。(汗)

AV
主だった同一タイトル(シリーズ物)を1つの記事に纏めています。

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