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韓国のブログで紹介されたみたいです……。

DSKも人の子ですから「アクセス解析」などを見ては一喜一憂もする訳ですが(^^;)、昨日(4/23)はちょっと見馴れないURLからのアクセスが割と多くありまして、「おや?」と思い伺ってみれば……

なんと韓国のブログでした!
韓国のブログで紹介されていたと!
マジかと!www


こちらがそのブログ → http://21novel.tistory.com/358



で、まぁ、読めん訳ですわ。(^^;)

全文ハングル文字

判別できるのは、所々にある「DSK」の文字くらい。(汗)

なんて書いてあるんだろ~と思いながらスクロールしていくと……普段は Google Chrome なDSKですが、さすがですね。グーグル先生ならぬグーグル通訳の方がいるのですねww

末尾にある「言語を選択」から『日本語』を選んでポチッとな……おぉ、日本語に変換された……時折イミフな文章になるのはご愛嬌として(^^;)……読めるではありませんか。



で、読んでみますと、これがまたなかなか調べてあるんですよ。

アマゾンジャパンの官能小説レビューを専門としていたレビューアが別々にブログを開設して
それまでに上げた自分の書評を掲載して整理しておいたサイト

商業性がないとは言えませんが、(中略)活動が安定し、たまったコンテンツが相当し、
何よりも、出版された官能小説を専門的にレビューするところ自体がほとんどないのが実情だと希少性がある

作家のキャリアからの活動履歴、ラベル内での位相まで考慮した多角的な分析はもちろんのこと、
必要な場合は、前作のリストなどを含む追加情報まで忠実に提供

※中略を除き原文日本語訳のまま



なんか、概ね好意的にご紹介してくださっているようで何ともこそばゆいですが、大変嬉しく思いますデス。(^^)

ありがとうございました!m(_ _;)m

と、日本語で申し上げる次第ですw



しかし、向こうの方々は日本語のブログをどうやって読むのかな~?と思いましたが、向こうには向こうのグーグル通訳の方がいるのだろうと後から気づいて納得w

あと、何の気なしに韓国のブログと決めつけていますが、まさかその北側のお国ではありませんよね?(^^;)タラッ
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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

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日本の官能小説が読まれてる?

私もアクセス解析を見たりするのですが、クリック先URLの名称がたまにハングル文字になっている事があって、翻訳したものが売られているのかどうか知らないですけど、韓国の人も日本の官能小説を読むのかなと、気になっていました。

DSKさんのブログを紹介するという事は、やはり何らかの方法で、日本の官能小説を読む人がいるという事なのでしょうかね。

読まれているのでしょうね~。

DSKです。
コメントありがとうございます。

あと、最近は連続でトラックバックさせていただいてまして恐縮です。(汗)
綺羅光作品を含む幾つかがまだありますので何卒よろしくお願い申し上げます。

>名称がたまにハングル文字

こちらでも時々ありまして「?」とは思っておりました。
どうやら母国語に翻訳してブログは閲覧されているようですね。

>韓国の人も日本の官能小説を読むのかな

これまでは思いもよりませんでしたが
もしかしたら読まれているのかもしれませんね。

少なくともWEB上では翻訳可能な訳ですから
例えば作家さんが投稿するWEB小説などは読めますし

※先の韓国ブログでもWEB上に公開された作品云々とあります。

何より日本はR18大国(笑)ですから
隣国としては興味が大いにあるのかもしれません。

まぁ、同志ですわwww

ではでは~。
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