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人妻・那美子-獄愛(著:綺羅光、フランス書院文庫)

2006/12/22 発売

人妻・那美子-獄愛

著:綺羅光フランス書院文庫


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人の妻だからこそ、穢したい、犯したい。
濡れた紅唇、量感に満ちた乳房、張りつめた尻肉。
匂いたつ女体に迫る狼は淫牙を剥き、手段を選ばない。
夫婦の寝室、勤務先…聖域を一つずつ蝕んでいく。
逃げたいのに、抗えない…体内には魔性の毒が蠢いていた。
那美子の貞操を崩壊し性隷へ貶める“獄愛”は終わらない。
(引用元:Amazon)


★★★★★ 夫の目の前で延々と繰り返される凌辱劇, 2008/10/1
旅先で女性を助けたことから調教グループに拉致され、ありとあらゆる責め苦を負わされ、帰宅後もお付き合いさせられるというストーリー展開。序盤からヒロインが拘束された夫の目の前で延々と責められ続ける飛ばしっぷりが圧巻。ただし、夫視点の文章があまりないため、いわゆる寝取られ感はそれほどでもない。

しかし、そんなことはどーでもいいと言わんばかりの凌辱描写がずーっと続けられる。途中から夫も、それまで調教していた(冒頭で助けた)女性と交わりを重ね、これが帰宅後の夫婦の溝となっていく。帰宅後も呼び出されてはいいようにされるヒロインの諦観的で絶望的な結末はダークな綺羅作品の定番と言える。期待を裏切らない充実の星5つ。
『人妻・那美子-獄愛』のレビュー掲載元


2006年の作品ですが、序盤からぐんぐん突っ走る「夫の目の前で」の凌辱にシビれますww

かなりの興奮度です!



綺羅作品なら愛好家Sさんのブログが詳しいです。(^^)
1468『人妻・那美子《獄愛》』綺羅光、フランス書院/フランス書院文庫、2006/12 発売●あらすじ三泊四日のトレッキングプランを立てて目的地に向かっていた夫婦が、監禁調教から逃げ出した女性と出会した事から捕らえられ、辱められれば他言しないだろうと夫の眼前で妻が凌辱を受け、性奴へと堕ちていく。●登場人物【篠田那美子(なみこ)】28歳。身長162cm。B85,6(?)W??H??。S図書館の司書。篠田優平の妻。清楚で愛くるしい純...
1468『人妻・那美子《獄愛》』





タイトルにヒロインの名を冠するくらいですから、代表的な綺羅作品の一角を占めるような期待を編集側も込めたのかもしれませんが、中盤から終盤にかけての押しが少し弱かったかもしれませんね。





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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

tag : フランス書院文庫 綺羅光

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