FC2ブログ

2019年3月の気になる官能書籍

2019年3月発売予定の官能書籍から気になる作品をDSKが独断と偏見でピックアップ!



▼フランス書院文庫


2019/3/25 発売

雪国温泉旅館【ずっといたいの】-未亡人義母、未亡人義姉、未亡人女教師と…(著:なぎさ薫)


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
「ええっ!? 大雪と停電で一週間は外に出れない?」
雪深い旅館に閉じ込められた三人の未亡人と僕。
貸し切り状態の温泉で、朝も夜も溺れる酒池肉林。
献身フェラ、うねる騎乗位、露天風呂セックス……
混じり合う粘液、入り乱れる熟女たちの思惑。
誰かが孕むまで、チェックアウトはできません!




2019/3/25 発売

全裸オフィス【人妻社員・咲子と香那】-再就職の試練(著:榊原澪央)


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
「ご命令通り、ノーパンで出勤いたしました」
震える手でスカートを捲り、男の前で股間を晒す咲子。
苦しい家計を支えるため、再就職を決意した若妻。
悪魔上司の調教に堕ち、マゾ性を開発される28歳。
いつしか貞淑な美妻はどんな命令にも従う牝奴隷に。
毒牙はもう一人の人妻社員・香那へ……




2019/3/25 発売

離島のしたがり熟女-未亡人兄嫁&独身女医(著:弓月誠)


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
「お願い、早くください。これ以上焦らさないで」
四つん這いの未亡人兄嫁が美貌をシーツに擦りつけ、
濡れた女陰を奥まで晒し卑猥に腰を揺らし挿入をねだる。
兄の三回忌で久しぶりに帰省した故郷は、性の楽園。
美しくなった幼なじみの女医まで完熟ボディで迫ってきて……
孤島の熟女が、これほどまでに飢え、いやらしいなんて!




2019/3/25 発売

姑風呂-妻の母・四十三歳(著:天崎僚介)


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
「いやらしいわ、本当に我がままなお婿さんね」
浴室で娘婿に跨がり火照った女唇に硬直をあてがい、
艶めかしい腰つきで一気に咥えこんでいく若姑。
ソープまみれの女体でまぐわう、ぬるぬるセックス。
頼りない婿殿に自信をつけさせるための姦係が、
熟肉をもて余す、妻の姉(バツイチ)に発覚し……




2019/3/25 発売

孕ませ兄嫁-志穂と麻衣・十年調教(著:天海佑人)


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
「兄さんより先に義姉さんを孕ませてやるよ」
ベッドの上、獣の体位で背後から抱かれる志穂。
熟尻に突き刺さる肉棒、息つく暇もない律動。
自宅に居候する悪魔義弟との淫らな主従関係。
膣内射精に固執する青獣は中出しを繰り返すが……
二人の兄嫁、姪をも毒牙にかけた十年の調教記録!


七年相姦』はありましたけど、十年調教ですか……凄いな。



2019/3/25 発売

崩壊れる【催眠奴隷】-女社長義母、兄嫁弁護士、名門女子大生(著:但馬庸太)


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
「凄い匂いでくらくらするわ……おしゃぶりさせて」
僕の肉茎へおいしそうに口奉仕を捧げる高慢な兄嫁。
偶然手に入れた催眠能力が「下克上姦」の始まり。
勤務中にも拘わらず高速騎乗位で腰を揺らす熟義母。
何度も白濁を注がれ言いなり牝に堕ちる女子大生義妹。
美しすぎる高学歴エリート一家、完全陥落の時!








▼マドンナメイト文庫


2019/3/11 発売

ヨガり妻(著:天羽漣)


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
いやらしい体の人妻ヨガインストラクターの抑えつけられていた欲望が放たれるとき……
ヨガ講座のインストラクターである由梨は、類まれな美貌とメリハリボディで生徒の憧れの的だった。あるとき、アスリートの個人レッスンを依頼される。その青年はじつは由梨が性的に惹かれていた男性だった。 挑発的なコスチュームでレッスンを始めた由梨は……。


デビュー作のようですね……まさかのヨガとヨガりのダブルミーニングw



2019/3/11 発売

僕が寝取った人妻奴隷(著:真崎好摩)


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
コンビニでよく見かける憧れの女性と知り合った怜児は、彼女の言うがままに自宅に赴くと……
高校生の怜児はコンビニでよく見る美女に心奪われていた。ある夜、偶然にもコピー機で彼女の免許証を発見し、とっさにコピーだけして免許証を店員に預けた。後日、当の女性が怜児を待ち受けお礼をすると申し出た。食事を終え、帰りの車の中で怪しい雰囲気になり……。


こちらもデビュー作のようで……「黒本」から流れた作家さんが集中したのかな?(独り言)



▼二見文庫


2019/3/26 発売

奥さま限定クリーニング(著:蒼井凜花)


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
衣類だけじゃありません、お体もキレイにいたします!
高級住宅街にあるクリーニング店ではこんなサービスが人気で──女性に大人気の元CA作家による官能エンターテインメント
実家のクリーニング店を手伝うことになった健二。高級住宅街にあるため、顧客はセレブな女性ばかり。ある日、客が出そうとした荷物からハラリと下着が落ちて……。その日から、奥さまの体もクリーニングいたします!──と、シミ抜きの技術を生かしつつ近所の人妻たちを相手に体験を重ねていく。人気の女性作家による官能エンタメ!




※画像は底本の表紙
2019/3/26 発売

白衣の叔母-淫ら巡回(著:浅見馨)


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
「いいのよ。恥ずかしくないのよ」
叔母のナースキャップが、夜ごと上下に揺れて──人気作家による青春官能エンタメ!!
高校生の昌平は、足を骨折し、美しき叔母の奈緒子が看護師をしている病院に入院していた。ある夜、人の気配に目覚めた彼の股間には、叔母の唇が……。以降、二人の院内での行為はエスカレートするばかり。しかし、奈緒子と外科部長の夫との関係がからんで、思わぬ展開を見せていく──。人気作家による青春官能の傑作!


2006年発売の通算9作目『叔母はナース』(マドンナメイト文庫)を改題しての再販ですね。ちょっとした寝取られ風味がある中に面白味のあるストーリーが楽しめると思います。



▼竹書房ラブロマン文庫


2019/3/4 発売

人妻ハーレムプール(著:河里一伸)


Amazonはコチラから。
Kindle版はコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
【honto】の電子書籍はコチラ。
童貞青年の辰樹は、ひょんなことから憧れの水泳部の先輩・茜音に誘われてスイミングクラスのコーチを引き受ける。だが生徒としてやってきたのは、ムチムチの美人妻ばかり!彼女たちは水泳レッスンの課題をクリアするごとに、淫らな「ご褒美」を求めて辰樹を誘惑し、熟れた媚肉をさらすのだった。しとやかだが貪欲な美櫻に筆おろしをしてもらい、妖艶な麗那の爆乳をねぶり、童顔な萌香を潮吹き絶頂に蕩けさせる日々を送る辰樹は、やがて茜音への想いが高ぶって…!? プールの中でバックから中出し、水中フェラの快楽、興奮の水着プレイ…俊英が描くスイミング誘惑ロマン!



2019/3/11 発売

たかぶり新生活(著:北條拓人)


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
若手サラリーマンの戸越圭太は、ちょっとした誤解が元で僻地の地方支社に左遷されてしまう。だが意気消沈する圭太が赴任した支社は、美女だらけの女の園。さらに圭太はなぜか王様のように歓待され、グラマラスな人妻社員たちの肉体奉仕を昼も夜も受けることになって!? 有能な人妻秘書には温泉宿で淫らに夜伽され、メイド服姿で世話をしてくれる若妻の媚肉をねぶり、巨乳人妻を水着プレイで本気アクメさせる…。ムチムチの肉体の中に好きなだけ欲情を爆ぜさせてくれる彼女たちは、どうして自分にここまでご奉仕してくれるのか!? 快楽と女体にまみれた夢の地方生活を描く、ハーレム誘惑ロマン!



2019/3/18 発売

ゆうわく巨乳島(著:庵乃音人)


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
「ねえ、いっぱい揉んでいいのよ…」
ここは男のハーレム…淫らな巨乳美女ばかりの島!
九州地方X県沖を船旅していた青年・浦木克彦は海難事故に遭うが、運よく孤島に流れ着き、救助される。そこは人口二百人足らずの小さな島で、男たちは遠洋漁業に出ており、今は女ばかり。そして、風土と食べ物の関係からか、島の女たちは巨乳揃いだった。流れ着いた際、介抱してくれた優美な未亡人に好意を抱く克彦だったが、夫が不在で淋しい人妻や愛らしい海女などから、次々に甘い誘いを掛けられて…!? 巨乳美女ばかりの島でハーレム体験!魅惑の孤島エロス登場。


「黒本」で小鳥遊葵先生がしばらく続けていた「島」シリーズを思い起こさせる感じがしますねぇ。



▼竹書房文庫


※右側の画像は底本の表紙
2019/3/25 発売

未亡人バスガイド〈新装版〉(著:葉月奏太)


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
◎憧れ美女の淫らな裏の顔!
◎貞淑未亡人が肉の悦びに溺れて…
二十二歳の国仲浩介は観光バスの新人運転手。オクテのため彼女も出来ず童貞だが、好きな女性はいる。それは、同じ会社でバスガイドをしている水樹恭子だ。彼女は二年前に夫を病気で亡くした三十歳の未亡人だった。ひと目見たときから、淑やかで美しい恭子に憧れ続けている浩介だが、年齢差もあり、とても告白することは出来なかった。そんなある日、ツアーで宿泊していたホテルで、男性客に言い寄られ、甘い声を出す恭子の姿を目撃してしまう。想いを寄せる未亡人が寂しさから情欲に溺れていくさまを見た浩介は…!? 熟蜜エロスの傑作が新装版で登場!


2013年6月に竹書房ラブロマン文庫より発売された同タイトルが〈新装版〉で登場。恋敵の出現で終始寝取られ感を味わうほろ苦いストーリーですから昨今の風潮からして悪くないタイミングかと。あと、表紙は同じ絵師さんだと思いますけど、画風の変化と言いますか昇華が素敵ですね。



▼双葉文庫


2019/3/13 発売

女だらけの蜜室(著:睦月影郎)


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
二浪の末、大学に合格した桃山春彦は、入学前の三月に、高校の同級生の誘いで大学のサークルの北海道での合宿に同行することに。参加メンバーは美しい女性ばかりで妖しい期待にときめく春彦だが、宿泊先のペンションが大雪のため外部と遮断され思わぬ籠城を強いられる。閉ざされた状況のなか、春彦は女性たちの飽くなき欲望を満たすことになるが、外の世界では驚愕の事態が進行していて――。書き下ろし長編フェチック・エロス。

官能方面ではよくあることですが、この作品も検索する際にフツーの「密室」ではヒットしませんのでw
『蜜室』と直してから検索してくださいまし。



2019/3/13 発売

奥さまの胸で泣かせて…(著:橘真児)


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
顔も名前もコワモテの権藤憲三郎が唯一涙に暮れられるのは、一人住まいのアパートの部屋。最愛の妻に逃げられ、部下の女性に怖がられ--今宵もむせび泣く憲三郎を隣室の美人妻・靖代がお裾分けのおかずを持って訪ねてくる。男の涙に惹かれるように、熟れた体で慰める靖代。その艶夜を皮切りに、憲三郎は次々と人妻たちの胸で泣き、甘えられるようになる。週刊大衆の人気連載、単行本化!

泣き落とし、いや、泣き堕としの主人公ですか!w



※右側の画像はシリーズ第1弾・第2弾の表紙
2019/3/13 発売

暴露工作-警視庁特殊企画課工作班(著:沢里裕二)


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
事件は起こる前に潰せ――そんな指針のもと、危険な組織や犯罪者を闇処理する警視庁特殊企画課に所属する山神翔二。そんな彼が今回手がけるミッションは、多国籍企業の外国人社長の特別背任に鉄槌を下すこと。財界や検察との虚々実々の駆け引きが繰り広げられる中、山神は全世界に向けて「暴露工作」を発動する。工作シリーズ第3弾!

暴発工作』、『熱狂工作』に続く、シリーズ第3弾!



▼徳間文庫


2019/3/8 発売

ホテル満開楼-やりたくなったら、やっちゃいなー(著:沢里裕二)


Amazonはコチラから。
Kindle版はコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
官能作家の霜月公輔は、大学時代からの腐れ縁のやり手女将・今村亜希子に、自分が経営する温泉旅館へ誘われた。なんでも、旅館経営に「官能作家の知恵」が必要なのだという。「この旅館をラブホに変えようと思うの」……。南関東の奥座敷、熱中温泉の旅館「満開楼」でしっぽりしっとりエロ事勝負。新感覚官能小説の旗手がおくる、温泉官能小説!

表紙を見るとタイトルを「まんかいざくら」と読みたくなりますが、『まんかいろう』ですね。
徳間文庫では『絶倫ホテル-今夜も、やったもん勝ち』に続く「ホテル」シリーズ第2弾となります。



2019/3/8 発売

おもかげ人妻(著:草凪優)


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
藤木賢人は浮かれていた。大手自動車メーカーの受付嬢・沢井麻里奈との逢瀬に夢中になっていた。15歳年下の若い魅力的な恋人にメロメロなのだ。そんななか、キャリアウーマンの藤木の妻・沙絵子も男と密会していることが発覚する。相手は沙絵子の独身時代の上司の岡島という男らしい。愛欲に溺れるダブル不倫の果てに賢人と沙絵子が見たものは……。書下し官能サスペンス長篇。

古典的設定ではありますが、妻が(妻も)浮気・不倫しているらしいというのはヒリヒリする展開ですよね。
しかも本作はサスペンスでもあるらしく。



▼イースト・プレス悦文庫


2019/3/10 発売

妻の姉は豊満熟女(著:早瀬真人)


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
禁断の覗き見――性に奥手な義姉と、悪だくみに長ける義弟のふしだらな同居生活
自宅改修工事のため、健介は若妻の莉奈とともに彼女の姉の家で同居することに。義姉の貴美子はいまだに独身で、性には奥手な印象だ。ある夜、健介が遅くに帰宅して浴室に向かうと、なんと貴美子が全裸で洗面台の前に。その肉感的な体型はスリムな莉奈とは違った魅力があり大いなる刺激と興奮を与えた。義姉のヌードを拝んで欲情した健介はそのまま若妻の布団へ。一方、浴室を出た貴美子は、妹夫婦の寝室からかすかな嬌声を耳にする。葛藤しながらも覗き見すると、そこには淫猥な光景が。自然と左手は乳房に、右手は股間へと伸びる。しかし、その淫らな行為は義弟に目撃されていて……。


早瀬作品のタイトルに「豊満」が多く用いられるように思えるのは……気のせい?



2019/3/10 発売

兄嫁はらり(著:葉月奏太)


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
どうして、彼女は人妻なのだろう……
家に居場所がないと感じていた青年に、生きる喜びを思い出させたのは兄嫁だった。
兄に対する劣等感から家に居場所のない武彦に、兄嫁・梨沙子のやさしさは癒しそのものだった。彼女だけが家族の温かさを教えてくれたのだ。やがて梨沙子をひとりの女性として見るようになるが、兄嫁である彼女とそれ以上の関係になれるはずもない。この生き地獄がつづくのなら家族などいらないと、ひとり暮らしをはじめた。梨沙子と距離を置くことで忘れられるはずだったが、母親が倒れたのを機に病院で再会。そこで兄の浮気現場を目撃し、取り乱す兄嫁とついに関係を持ってしまう。しかし、教えられていなかった衝撃的な事実を知らされて……。魂が震えるほどの情念と絶頂!


魂が震えますか、そうですか……切なさ満点の「美しい官能小説」を練り上げてきた葉月奏太×悦文庫のタッグがさらに高みへと昇りますか。



▼艶情文庫


2019/3/30 発売

童貞先生(著:橘真児)


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
教師になって4年目の鈴木康平は、25歳で未だ童貞。同僚教師で29歳の河嶋里美は、人妻で単身赴任の夫と離れて教員住宅で生活。そんな彼女が同じ住宅の康平の部屋を訪れ、欲求不満から初体験の相手をしてくれることに――。童貞喪失した康平は、保護者の人妻たちと性の経験していくことになるが――

同僚の女教師との筆下ろしから生徒の母達との逢瀬……イイですねw



2019/3/30 発売

柔襞の祭り(著:高竜也)


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
高級クラブの新人ホステスで22歳の藤堂真弓は、常連客の高野に鎌倉の別荘へ連れ込まれ、愛人になるよう口説れ抵抗したが、「処女喪失」を体験――。そんな真弓は、次第に高校時代の教師や店の常連客と性にまみれ、肉欲と金欲を満たしていくのだった――

これは……新作でしょうか?







▼MUJIN COMICS


※右側の画像は上巻の表紙
2019/3/1 発売

新人女教師-新條優子〈下〉(著:鬼ノ仁)


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
肉欲に溺れ、ハメ撮り動画まで流出してしまった優子は、ついに教え子15人に輪姦されてしまう――!!
鬼ノ仁、エロ漫画家卒業!! 渾身の最終作、堂々完結!!!
女教師・優子は教え子の竹中に罠にハメられ、処女を奪われてしまう!次第にセックスの快楽に溺れてゆく優子に、竹中の行為はさらにエスカレート!竹中に目隠しをされ、他の男子生徒とセックスさせられている事にも気づかない優子。しかもそのハメ撮り動画を校長に見られてしまい、口止めのために校長ともセックスをする事に!堕ちるところまで堕ちてしまった優子の運命は…!? 大ボリュームの上下巻、ついに完結!!!


鬼ノ仁先生は一般誌へと向かわれるのでしょうか?
それとも筆を置かれるのでしようか?







▼Kindle Unlimited ※月が変わると対象外となる場合があります。


1997/10/23 発売

美人女医・挑発診察室(著:鳴海英介、フランス書院文庫)


Kindle版はコチラから。
当ブログの紹介記事はコチラ。
少年と女医・弥生、二人しかいない夜の診察室。
しかも白衣の下は29歳の熟肉が潤む素っ裸。
牝香が漂う豊麗な乳房を押しつけ覗かせつつ、
診察台に横たわる美少年を挑発し興奮させる。
やがて若い肉が漲りだすや、繊細な指が股間へ……
少年狩り----美人歯科女医の淫夢が今、開幕した!




1998/10/23 発売

倒錯女教師-私を狂わせた二人の少年(著:鳴海英介、フランス書院文庫)


Kindle版はコチラから。
当ブログの紹介記事はコチラ。
女教師には人に言えない恥ずかしい性癖があった。
二人の少年との間に結ばれた倒錯背徳の関係。
教え子にピアノ教室で背後から貫かれ、
街で狩った少年には女体の魔力で嗜虐の虜に……
綱渡りの危険な蜜戯に酔う音楽教師・万希子。
25歳の狂った私生活が今、暴かれる!




1999/9/24 発売

私は罪深な看護婦-義母二十八歳(著:鳴海英介、フランス書院文庫)


Kindle版はコチラから。
当ブログの紹介記事はコチラ。
三年前、病院で出会った時から憧れていた青い性──。
義母の唇が、熱く漲った義子の肉塊を咥えこむ。
艶やかな太腿、美麗な乳房、豊潤な双臀をさらすと、
魅入られた少年の指が、蜜液に濡れる淫裂に触れる。
看護婦の聖職意識をも拭い去る罪深き倒錯痴戯は、
義母をさらなる淫の深淵へと堕としていった……。




2000/06/23 発売

私は兄嫁…貴和子・二十四歳の独白(著:鳴海英介、フランス書院文庫)


Kindle版はコチラから。
当ブログの紹介記事はコチラ。
隆くんが見ている……夫の下で悶える私の痴態を!
夫婦の寝室に侵入した少年の視線が貴和子を変えた。
欲深な本性が目覚め、淫らな罠がはりめぐらされる。
扉を開けて入浴、スリップ姿で昼寝、見せつける自慰。
思惑通り獣と化した義弟で、肉欲を満たす淫らな兄嫁。
エスカレートしていく行為は、もう過ちとは呼べない。




今月は鳴海英介先生のキャリア後半の作品群をご紹介します。凌辱路線からの転向によって、ショタコン全開で少年主人公を愛でに愛で、その秘密の関係を知られた別の少年をも篭絡していくヒロインの自墜落な物語がメインになっています。時にヒロインの独白形式で綴られていくスタイルは今読んでも新鮮だと思いますよ。

並べてみて判ったのですが、鳴海作品は「年1」だったのですね。



にゃらさんのブログに投稿されている今月の新刊情報
2019年3月に発売予定の官能作品より、フランス書院文庫を中心にピックアップいたします。◎フランス書院文庫フランス書院公式ホームページの「これから出る本」コーナーにて、3月のラインナップが発表されています。(フランス書院文庫の配本は3月22日です。)※フランス書院文庫及び美少女文庫のタイトルのリンク先は「版元ドットコム」さんの紹介ページで、あらすじに付いても同ホームページより引用しています。詳細をご覧になり...
2019年3月刊情報






※画像およびあらすじはAmazon、公式サイト等より引用。

関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

下町バイブ(著:桜井真琴、二見文庫)

2019/2/26 発売

下町バイブ

著:桜井真琴二見文庫


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。

「あれは、うちの新製品じゃないか!」
義母の手に握られていたのは下町工場の技術の粋を結集した電動マッサージ器だった──
マッサージチェアを開発販売する小さな製作所に入った純平は、技術もあり高品質な製品を作っているのに、赤字が続く会社を再建しようとする。妻の出張で一時同居することになった義母が自社のハンドマッサージ器でオナニーするのを目撃してしまった彼は、新しい販路を求めて、AV業界に売り込もうとするが……。期待の俊英が放つ書下し官能エンターテインメント!
(引用元:Amazon)


★★★★☆ 赤字続きな町工場の官能的再生ドラマ,2019/3/4
言うまでもなく人気ドラマのパロディタイトルである。骨子となるストーリー展開もある程度は元ネタを踏襲したものであろう。本作ではハンドマッサージャーやマッサージチェアの分野で品質重視の一徹な姿勢が評価されるも赤字続きな下町の工場が新製品に活路を求める物語である。健康器具の技術を応用したアダルトグッズの開発……電マにローターにバイブである。工場は赤字に喘いでいるが、ヒロイン達はグッズで喘いでいる。

軽い勧善懲悪っぽさを塗したドラマ性は高く、エンタメ官能で名を上げた作者の面目躍如といったところであろう。全5章の構成以上に起伏があるため、章立てをもっと細かく刻んだ方が分かりやすかったかもしれない。ただ、きちんと筋道を立てているだけに交合の場面は後半になってようやくという印象も残る。ストーリー重視なるが故に、ということもあるが、前半の官能は戯れに終始していると言わざるを得ない。

もっとも、本作の主役は主人公(のムスコ)ではなく、主人公が開発した、驚愕の性能を誇るアダルトグッズなのだとも言える。前半はグッズが誕生する場面でもあり、後半ではテスト役を務めるヒロインも現れるからである。それでも後半になるにつれ主人公が霞むこともなくなり、グッズで昂りに昂ったヒロインが主人公との交合でトドメを刺される2段階の官能描写になっている。これが実にいやらしい。

取引先銀行で辣腕を振るうクールで高飛車な人妻【玲子】38歳
童顔の幼さが残る理系女子にして純情可憐な部下【亜紀】25歳
貞淑かつ清楚な風情で母性と慈愛に満ちた義母【里津子】42歳

それぞれ魅力に溢れるヒロインを28歳の主人公と交合した順に記したが、登場の順序は異なる。テレビドラマのような場面転換もあるストーリーに官能が配されている所以である。人を寄せ付けない程の怜悧な玲子が思わぬ感応から被虐性を帯び始めたり、経験値は高くないだろうと思わせる亜紀が昂りを堪え切れずに潤んだ瞳を向けたりといったギャップのある官能描写が後半では続く。奥ゆかしさを損なわない里津子がこっそり自慰に耽るのも然りだが、以前より憧憬の念を傾けていた里津子にだけは我慢の限界を超えた主人公が積極的に振る舞っている。里津子の夫にして頑固かつ厳格な社長でもある義父を思うとヘンに勇気のある主人公にも見えてくる。

物語としては一応の結末を迎えるも先々に余韻を残すものでもあり、ヒロイン達との「その後」にも曖昧かつ消化不良な面があるため、元ネタと同様に続編を綴る余地は充分に残っている。期待したい。
『下町バイブ』のレビュー掲載元


吉川晃司 に瓜二つな人が 出てきますよ!www

ということで、『下町ロケット』なのか、続編「ゴースト/ヤタガラス」の方なのかは分かりませんが、とにかくコレですww



マッサージ機器を製造する町工場が電マを開発して売り出す官能小説ならたぶんこんな感じのストーリーだろう、といったイメージは覆されると思います。思いのほか真剣に悩んでますし、検討を重ねて商品開発しています。そして、高性能なるが故に高価格でもある電マは思わぬところで需要が発生します。

まさに桜井先生の真骨頂たるエンタメ官能作品の仕上がりですねw



官能面では義母の里津子さんも良かったですが、何と言っても玲子さんが素敵でしたわ~www

高飛車で居丈高な人妻キャリアウーマンの恥じらいが堪らん!





関連記事

テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

tag : 二見文庫 桜井真琴

地元は人妻ハーレム(著:鷹澤フブキ、竹書房ラブロマン文庫)

2017/4/10 発売

地元は人妻ハーレム

著:鷹澤フブキ竹書房ラブロマン文庫


Amazonはコチラから。
Kindle版はコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
【honto】の電子書籍はコチラ。
電子書籍の【ひかりTVブック】はコチラ。
総合電子書籍ストア【BookLive!】はコチラ。
eBookJapanはコチラ。
FANZA(旧DMM.R18)はコチラ。

故郷に帰った青年を迎えてくれる、美熟人妻の肉体!
都会を離れ地元で家業を継いだ藤原優矢は、人妻になっていた初体験相手の沙織に再会し、フェロモンたっぷりにリードしてもらって秘密の肉体関係を結ぶ。さらに優雅だが本性は淫乱妻の百合絵、夫以外の男に抱かれてみたい巨乳妻の雛子と、年上人妻たちは熟れた美肉で存分に優矢を楽しませてくれた。そんな彼女たちとの快楽経験を通じ、優矢は気まずい別れをしてしまった幼馴染の菜穂に再びアタックする勇気を得て…!? 俊英の女流作家が描く、快楽の人妻ハーレムロマン!
(引用元:Amazon)


★★★★☆ 明け透けで貪欲な人妻が乱舞する,2019/2/27
いかにも展開が読めてしまうタイトルに結末が見えてしまうプロローグにより、本作の第一印象はあまり芳しいものではなかった。しかし、久し振りの帰郷で再会した幼馴染みとの初心で甘酸っぱい、青春の再来といった念願の趨勢よりも、そこへ至るまでに繰り広げられる人妻達との回り道の方がメインだと判ってから俄然面白くなる作品だった。

子供の頃から地元では姉貴的存在だった【沙織】36歳
読者モデルの経験もあるスレンダー系【百合絵】39歳
控えめな風情が幼馴染みに少し似ている【雛子】32歳

第一章から1章1ヒロインで進むと思いきや第三章で再び1人目に戻り、第四章の3Pで3人目が登場するなど、ちょっとした捻りを加えた構成で人妻達が3人横並びではないことが判る。メイン格は沙織である。今は29歳の主人公にとって若気の至りと言える苦い過去があり、そこからの流れで関係を持った間柄。つまり、過去に筆下ろしをしてもらった、当時は独身のお姉さんである。現在は結婚して夫婦仲も良好なのだがイマドキっぽい理由で別居していることもって主人公との再会を喜び、そして主人公のムスコとの再会を悦ぶ。何かと頭の上がらない相手だけに受け身で貪られる一方の主人公だが、この沙織との再会が結果的に主人公のオトコを上げ、苦い過去を払拭し、幼馴染みとの関係にも変化をもたらすことに繋がっていく。

自宅に招いた主人公をある意味ではとても分かりやすい誘惑で堪能した百合絵や、夫では満たされない肉欲の疼きはあれど大っぴらに浮気する勇気はない雛子など、これらは沙織を中心としたネットワークを通じて芋ずる式に主人公と関係していくこととなる。なお、このネットワークによって主人公の(ムスコの)具合や情事の詳細などは筒抜けである。

雛子に幼馴染みの面影を見た主人公が最後に勇気を振り絞って念願の成就を目指すのは想定内だが、ここでは愛情に満ち溢れた描写で違いを見せている。肉欲に徹する人妻達と愛情に終始する主人公&幼馴染みのコントラストである。そして、実はタイトルにそぐわない幕の引き方によって年下の2人を祝福する年上熟女の沽券が滲んでいる……未練はあるようだが。

明け透けでいながら年相応の可愛らしさを垣間見せる人妻達でもあったりする。
『地元は人妻ハーレム』のレビュー掲載元


鷹澤先生が竹書房ラブロマン文庫へ軸を移した最初の作品です。

後には『ふしだら義母-リベンジ調教』や『兄嫁はAV女優』といった、弱みを握られたヒロインが主人公に迫られる路線で立ち位置が定まってきますが、最初は手探りと言いますか、例えばプロ野球選手が移籍してもチームカラーの変化に慣れる必要があるように、ひとまずは竹書房ラブロマン文庫のテンプレ展開で無難に纏めた感がありますよね。



それでも、やっぱり官能描写が淫猥ですわ~w





関連記事

テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

tag : 竹書房ラブロマン文庫 鷹澤フブキ

のぞく-義母奴隷・姉妹奴隷(著:冬野螢、フランス書院文庫)

2008/12/23 発売

のぞく-義母奴隷・姉妹奴隷

著:冬野螢、フランス書院文庫


Amazonはコチラから。
Kindle版はコチラから。
ハイブリッド書店【honto】の電子書籍はコチラ。
電子書籍の【ひかりTVブック】はコチラ。
総合電子書籍ストア【BookLive!】はコチラ。
eBookJapanはコチラ。
FANZA(旧DMM.R18)はコチラ。

(知らなかった、ママがこんなに淫らだったなんて)
乳房を突き出すように総身を弓なりにたわませ、
獣の体位で同級生に抱かれる39歳の若義母。
別人のような母の姿を見てしまった恵一は、
後戻りできない相姦の迷宮へいざなわれてゆく……
綾乃、真紀、悠里……秘密を暴かれる義母娘!
(引用元:Amazon)


★★★★☆ 作者の集大成と言うべき醜悪の寝取られ,2019/2/26
覗きと寝取られをテーマに短編集で作を重ねてきた作者が本作を以てその集大成と考えたかどうかは分からないし、これで最後だからと集大成を意図したのかも分からないが、作者のフランス書院文庫における唯一の長編によってテーマは集大成のごとく網羅され、同時に最後の作品として集大成ごとき濃密さを孕んでいる。

主人公の立場で見た場合、大体において寝取られは胸糞悪いものである。この意味において本作はかな~り胸糞悪いと言わねばなるまい。高校生の主人公が親友だと思っていた同級生〈和也〉はそれだけの悪童にして卑劣漢である。何か恨みがあっての復讐というでもなく、単に快楽を追求しているとしか思えないだけに質が悪く、主人公の周辺女性を根こそぎ平らげて嘲ることさえもその快楽の一部に思えてくる。

寝取られ作品との印象から読み始めると意表を突かれる序盤。義兄たる主人公ラヴだったのにいつしか和也に心身を奪われてしまう中盤。主人公が警戒するも後の祭りとばかりに以前から堕ちていた終盤。義母・義妹・義姉が和也に寝取られていく経緯は様々である。その過程を描くこともあれば完堕ち後のさらなるエスカレートも。ダイジェストを交えて端的に説明しつつ、官能描写とそれを目の当たりにして嫉妬と敗北感、後には絶望感に打ちひしがれる主人公に頁を割いている。そして、他の同級生をも加えて酒池肉林とばかりに責め立てる官能的クライマックスも用意されている。

ほぼ全編に渡って当然ながら主人公は手を出せないし、お零れ頂戴程度に宛がわれて刹那の快楽を得るのみである。覗きにおいても偶然に目撃したと言うより和也の言に従ってクローゼットなどに潜んでいたら目を覆うばかりの痴態が繰り広げられたパターンが多く、そんな主人公の所在をヒロインにも知らされていたりする。主人公のみならずヒロイン達の心も蝕む和也である。

なお、終盤では和也の従妹が出てくるが、高飛車な態度ながら実は既に和也へ隷属している。自身の親族もターゲットにしているのだが、主人公と同じ境遇ながら何故か和也の義母は蚊帳の外で不思議な気もする。さすがに詰め込み過ぎになるだろうし、物語もブレるといった判断だろうか。
『のぞく-義母奴隷・姉妹奴隷』のレビュー掲載元


デビュー作から順番に『のぞく-奪われた人妻』、『のぞき穴-若妻の秘密』、『漢とのぞき-人妻・三人の私生活』といったように、とりわけ初期の3作品は のぞく ことをテーマにした作品が並ぶ冬野作品ですが、どれも短編集(3作目は不明……中編集なのかな?)だったのに対して本作は初めての、そして最後の長編であることが大きな違いですね。

そして、冬野作品全体に言えることですが、覗きとほぼセットとなる 寝取られ 作品でもあります。



長編ということで、そして、もしかしたら最後の作品になることをある程度は見越していたのではないかと思えることで、覗き&寝取られがこれでもか!とブチ込まれた仕上がりになっています。

それは、もぅ醜悪な寝取られですw



レビューに記した「胸糞悪い」というのは、悪びれもぜずに主人公からヒロイン達を奪っていく男についてであり、それに抗おうという気はあるものの行動が伴わなくて次々に寝取られていく主人公の情けなさについてでもあります。

そういった寝取られに関する負の感情が抉られる内容ですから、それを官能的刺激とすれば、それはそれは素晴らしい作品となるでしょう。しかし、胸糞悪さを前面に感じてしまえば、それはそれは嫌らしい作品になることでしょう。

…………淫らという意味のいやらしいではありませんよ。正に胸糞悪いという意味の嫌らしい、つまり、嫌な作品という意味ですよ。



このギリギリスレスレの感じこそが、まさしく寝取られ作品の醍醐味を凝縮していると思うのでありますw



それを差し置いたとしても、官能描写が秀逸ですからホントは今後も冬野作品を読みたいんですけどね。





関連記事

テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

tag : フランス書院文庫 冬野螢 義母 母子相姦 姉弟相姦 兄妹相姦 フェチ 痴漢

兄嫁の寝室(著:見月透、フランス書院文庫)

2001/2/23 発売

兄嫁の寝室

著:見月透、フランス書院文庫


Amazonはコチラから。
Kindle版はコチラから。
ハイブリッド書店【honto】の電子書籍はコチラ。
電子書籍の【ひかりTVブック】はコチラ。
総合電子書籍ストア【BookLive!】はコチラ。
eBookJapanはコチラ。
FANZA(旧DMM.R18)はコチラ。

私の寝室(へや)の前でなにをしてたの、幸治さん。
いいのよ、理由(わけ)を言わなくて……前から知ってたわ。
でも、私はあなたのお姉さん。お兄さんの妻なの。
二人きりの今夜だけ、今だけ望みを叶えてあげる。
私の熟れた身体、私の唇、全部あなたのもの……。
だから、ビクビクしないで寝室(なか)に入っていらっしゃい。
(引用元:Amazon)


★★★★☆ 貞淑な兄嫁の「もうひとつの顔」が滲み出る彷徨いの遍歴,2019/2/20
今のところ本作限りの「見月透」名義作品。初見では「月見」(つきみ)と見間違えそうだが、正しくは「みづき」と読む筆名である。一応のデビュー作ではあるが、既出作家の変名ではなかろうか。オビに記された「鬼頭龍一氏激賞」は、あるいはもしや当人の変名による自作自演では?などと少々訝しんでしまうところだが、ヒロインを示す「貞淑な兄嫁優美子の裏側 兄のいない晩、僕が知った 淫らなもうひとつの顔」は正鵠を射ている作品である。

お嬢様育ちだった【優美子】が学生時代にめくるめく体験をしていたという過去設定は本作のほぼ全編に渡る背景となる。貞淑で控えめな妻ではあるのだが、その体験を忘れ切れずに持て余し、淡泊な夫では満たされずに疼く日々を送っている。そんな優美子に熱視線を送っているのが義弟であり、夫が出張した夜に一線を越えてしまう契機として早くも優美子の裏側、もうひとつの顔が滲み出る形になっている。なお、この夫の出張は最後に真意が判明することとなる。

中盤では不意に早く帰宅した夫との睦言が描かれている。大体において背徳感に欠けることの多い夫婦の営みはあまり興奮を誘うものではないが、ここでは義弟との秘め事があって乗り気でない優美子へ夫が執拗に迫る形になっていて悪くない。そして、普段とは異なるその執拗さが物語の分岐点にもなっている。

義弟とは一度きりと約束してしまい、それを義弟も(我慢しながら)守ることから彷徨い始める優美子に訪れた刺激。買い物帰りの電車痴漢遭遇に思わぬ快感を覚えたことから過去を追体験すべく大胆な行動に出る。調子に乗ったせいで見知らぬ若者2人の餌食にもなってしまうのだが興奮度の高い展開が続く。だがしかし、その間に妹の【奈美子】が義弟に接近していたのである。後悔するも後の祭りだが、この奈美子はなかなかの小悪魔で、後々にも、と言うか以前から実はやらかしていたことが最後に判明する。異性に奔放な妹の魔手から義弟を奪い返すべく嫉妬心も露わに行動を始める優美子である。

初心だった過去からオンナ真っ盛りの現在を通して義弟の誘惑からさらなるスリルを求め、果てには義弟を妹と奪い合う優美子の痴態は正に貞淑な仮面に隠された裏側、もうひとつの顔であった。ただ、何につけても過去体験の記憶が出てくるのは、とりわけ序盤において目前を蔑ろにしているような印象にもなったため、ちょっとばかし過去を追い求め過ぎにも感じた。

まるで風船が萎むような唐突な結末は、おそらく最後の3行で示された滑稽なオチを当初から想定していたものであろう。ほとんど描かれてこなかった人にも懲りない所業と因果応報があると簡潔に綴っている。
『兄嫁の寝室』のレビュー掲載元


「見月透」先生による唯一の作品ですね……今後も作品が出ることはないでしょうから、おそらく唯一の作品でしょう。

何度見ても「月見」(つきみ)と読んでしまいそうになる『見月』(みづき)先生ですw

きっと既出作家さんの別名義でしょうから……「オビに記された「鬼頭龍一氏激賞」は、あるいはもしや当人の変名による自作自演では?などと少々訝しんでしまうところだが」などとレビューには記しましたが……実際のところは誰なんでしょうね。(^^;)

さすがに鬼頭御大が本当に……とはちょっと考えにくいところですが……。



にゃらさんのブログに投稿されている本作の紹介記事はコチラから。
見月透「兄嫁の寝室」(フランス書院文庫、2001年2月、表紙イラスト:村山潤一)ネタバレ有り。御注意下さい。作品紹介(公式ホームページ)兄嫁の寝室 (フランス書院文庫) [Kindle版]見月 透フランス書院2012-08-17【あらすじ】幸治は都内の予備校へ通うため兄夫婦のマンションの部屋で同居生活を始めるが、兄嫁の優美子の痴態を思い描いたデッサンを本人に見られてしまう。欲求不満に達していた優美子は夫が出張で不在なのを利用...
見月透「兄嫁の寝室」





兄嫁をメインヒロイン、その実妹を対抗ヒロインとする構成でして、想いを寄せられる義弟(主人公)と関係したものの距離は程々に保つことで疼く体を持て余してしまい、愉悦を求めて彷徨うのが官能的白眉になっています。そして、その背景として純真無垢だった学生時代のめくるめく官能体験があります。

自室の序盤・電車内外の中盤・公園の終盤といったように場面転換がしっかりあって、起伏のあるストーリーになっています。

ヒロインの言動に纏わる背景をきちんと用意して、動きのある物語を紡ぐあたりは(2001年当時から見ても)ベテランの味を感じますから、あるいはもしや、などとやっぱり思っちゃうところもあったりなかったり。(^^;)



………… 緊縛があったり黄金聖水を飲んだり飲ませたり する場面があったらスグに 鬼頭龍一 先生だ!って思えるんですけどねwww



余談ながら、本作に限ってナゼかあらすじの漢字の一部にルビが振られています。タイトルに照らし合わせて「寝室」を(へや)と(なか)に読み分けるのはなかなか秀逸ですよね。そして、サブタイトルのない、シンプルなタイトル自体も好印象。

分かりやすいと言えば分かりやすいのですが、ヒロインの属性が羅列されているだけのサブタイトルは基本的に不要派ですw





関連記事

テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

tag : フランス書院文庫 見月透 兄嫁 秘書 誘惑・挑発 露出 下着・水着・裸 野外 痴漢 公園

痴漢女教師(著:雨宮慶、フランス書院文庫)

2002/2/23 発売

漢女教師

著:雨宮慶フランス書院文庫


Amazonはコチラから。
ハイブリッド書店【honto】の電子書籍はコチラ。
電子書籍の【ひかりTVブック】はコチラ。
総合電子書籍ストア【BookLive!】はコチラ。
eBookJapanはコチラ。
FANZA(旧DMM.R18)はコチラ。

男の指が太腿を這い、ショーツの脇から股間へと忍び入る。
ジトッとした粘膜が指先に触れる、緊張の一瞬―禁断の花園は、
甘い牝香をまき散らす蜜の洪水と化していた。
美穂は待っていた。通勤電車で触れてくる一人の痴漢を。
いけない、恥ずかしい、私は教師なのに……。
理性や羞恥心を凌駕する密かな愉楽に、女教師は牝になった。
(引用元:Amazon)


★★★★★ 2つの要素に絡む男達がヒロインを奈落へ堕とす,2019/2/17
漢と女教師、つまり帰宅途中の電車内と生徒との情事を分けることで2人の男がヒロインたる高校教師の【美穂】27歳に忍び寄り、迫り、淫靡な思いのたけをぶつける構図。この作者が得意とする要素をダブルで盛り込んだ作品と言える。ヒロインに潜んでいたM性が暴かれていく展開も含めればトリプルか。身勝手な男達に翻弄されつつも教職の矜持とオンナの狭間に憂う悩ましさが描かれた作品である。ただし、昨今の風潮にタイトルが抵触するのか、もしくは作者との契約的な事情なのか、その真意は不明だが本作は公式サイトから削除されている。

偶然の遭遇から強引な関係を強要するに至る会社員〈宅間〉第一章・第五章
偶然の遭遇から強引な関係を強要するに至る高校性〈翔太〉第二章~第四章

漢から始まるが物語の主軸は生徒との情事であり、再び痴漢に戻って1つに収束する構成。そのきっかけや関係を結ぶに至るアプローチこそ異なるが、美穂に魅了された男達の行動パターンは似通っている。押しに弱く、昂らされれば乱れてしまう美穂にもその一因はあるのかもしれないが、そんな美穂の痴態と秘められていたM性を暴き出したことで有頂天にもなる男達が関係の継続を狙って美穂に執着しているとも言えるし、何より憧れの美穂を手に入れた喜びが根底にある。翔太にとって担任である美穂はもちろんのこと、宅間にとっても美穂は過去に縁のある相手だったのである。

電車内に留まらず自宅へ連れ込んで緊縛紛いの淫らな責めを見せる宅間。美穂の自宅に押し掛けるのみならず校内のトイレでも美穂を責め立てる翔太。それぞれに変化のあるシチュエーションは煽情的であり、とりわけ当初のオドオドした態度から美穂の筆下ろしを経て居丈高になっていく翔太などは若気の至りに任せた猪突猛進を見せている。そして、心の芯までは堕ちないものの刹那の肉欲には堕ちてしまう美穂が描かれていく。

最終章たる第六章は今回の行く末が描かれているのだがやや性急に纏めた感がある。美穂の真意が分からず宅間の存在によって袖にされたと勘違いし、その宅間と美穂の逢瀬を目撃した嫉妬に逆上する翔太だが、意外な形で「保険」を得ることとなり、思いのほか呆気ない形にも写る結末への伏線になっている。最後まで美穂は教師だったし、最後まで男達は身勝手だったが、性急に纏めながらも登場させた人物をきっちり使い切ったのは巧みなところであろう。
『痴女教師』のレビュー掲載元


「黒本」公式サイトから削除されているからなのか、Kindle版も現時点ではありませんが、ナゼか他の書籍サイトには電子書籍があります。なので、もしかしたら、いずれ Kindle版が用意されるのかもしれません。



電車痴漢で始まる第一章から場面転換した第二章より生徒との情事に耽り、それが第四章まで続いた後の第五章から再び痴漢へと戻るダイナミックな展開になっています。

ちょっとしたきっかけから男子生徒を誘惑したところ、有頂天になった生徒が今度は迫ってくるようになり、抗おうとするも覚えた愉悦には逆らえず、ついつい許してしまい、それがズルズルと続いてしまう、さらにはエスレートしてしまう……雨宮作品の定番的展開ですね。

この展開、大好きですww



で、通常ならば終盤から第2(場合によっては第3の)男が出てきてヒロインを掻っ攫っていくことが多いのですが、今回は序盤と終盤に登場させて違いを出したように思われます。そして、ヒロインを見初め、狙いをつけて迫っていくのはほぼ同じなれどアプローチを変えることで痴漢モノと女教師モノという2つの要素を1冊に盛り込んだ訳ですね。





関連記事

テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

tag : フランス書院文庫 雨宮慶

したくてしたくて-義母と子連れの未亡人(著:美原春人、フランス書院文庫)

2018/2/26 発売

したくてしたくて-義母と子連れの未亡人

著:美原春人、フランス書院文庫


Amazonはコチラから。
Kindle版はコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
電子書籍の【ひかりTVブック】はコチラ。
総合電子書籍ストア【BookLive!】はコチラ。
FANZA(旧DMM.R18)はコチラ。

「もっと強く抱いて。ずっとさみしかったの……」
服を足下に脱ぎ落とし、男の胸に抱きつく佑里恵。
娘を遺し、目の前から消えた夫の温もりを埋めるため、
同じマンションの大学生を誘い、肌を重ね合わせる。
身体によみがえる亡夫が教えてくれた絶頂の悦び。
二人の関係は昭典の義母に知られることになり……
(引用元:Amazon)


★★★★☆ 激甘成分全開の作風そのままに「子連れ」の要素がじわりと奏功,2019/2/17
これまで3人ヒロインで作を重ねてきた作者が今回は同じマンションに住む27歳の子連れ未亡人【佑里恵】と36歳の義母【未沙紀】という2人に絞っている。以前よりねちっこい官能を長く描写する傾向にあったが、2人に絞ったことでねちっこさも長さもさらに増えているようである。子持ちの年上や義理とはいえ母といった背徳への憂慮の箍が外れた中盤以降はヒロインから何度も求めるようになり、大学生1年生の主人公もタジタジになるくらい。それはもぅ食傷気味になりそうなほど描かれている。

ヒロインの反応が敏感を通り越して過敏とも言えるのに加え、主人公から見つめられただけで絶頂を迎えてしまうのはさすがにどうかという気もするが、適度な物語性に盛り込まれた淫猥さが概ね良好な出来映えと言えそうである。
『したくてしたくて-義母と子連れの未亡人』のレビュー掲載元


2018年2月の新刊を2019年2月にレビューして3月にブログ投稿……う~む、「黒本」新作を読むペースがめっきり堕ちて落ちていますねぇ。(汗)

官能専門レーベルなので官能ありきの小説なのは重々承知してますが、それを差し引いても金太郎飴ストーリーにすっかり食傷な今日この頃なのであります。(^^;)

……困ったなぁ。

初めて「黒本」を手に取る人にとってはこれで良いのでしょうし、官能小説界の雄として常に読者の開拓を目指す姿勢は称賛するところではありますが、何度も申してきたように毎月6冊も出しているのですから、もっとバラエティに富んだ作風が並んでも良いと思うのです。



まぁ、しばらくすれば「おぉ、これは」という革新的な作風が生まれると思うので……生まれるかなぁ?……そう信じて待機しながら毎月の気に入った作品を読んでいこうと思っています。



にゃらさんのブログに投稿されている本作の紹介記事
美原春人「したくてしたくて 義母と子連れの未亡人」(フランス書院文庫、2018年2月、表紙イラスト:二見敬之)ネタバレ有り。御注意下さい。作品紹介(公式ホームページ)したくてしたくて: 義母と子連れの未亡人 (フランス書院文庫) [文庫]美原 春人フランス書院2018-02-26【あらすじ】ある夏の晩に階下に住む子連れの未亡人・佑里恵と知り合った昭典は、雨の中傘に入れてあげたのをきっかけに、ラブホテルで初体験に及び親しい...
美原春人「したくてしたくて 義母と子連れの未亡人」





もぅバターケーキのごとくこってりてりの激甘誘惑路線を貫いている美原作品も革新的とは思いますが、まだ枠組みを飛び抜けるような、枠組みそのものをぶっ壊してしまうようなところまでには達していないと感じていますから、今後のご活躍で革新から革命にまで高めていただきたいと勝手に思っている次第。

ってか、これだけ作を重ねた作者にはもっと自由に書かせてあげても良いと思うのですが、どうなのでしょう、フランス書院文庫さん?(^^;)



何が何でもハーレムエンドでなくてもエエんやでぇw
ヒロインは3人いなくてもエエんやでぇww

……本作は2人ヒロインですけどねwww





関連記事

テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

tag : フランス書院文庫 美原春人 義母 未亡人 誘惑・挑発 フェチ 言葉嬲り 手ほどき

夢の女看護師寮(著:宗像倫、フランス書院文庫)

2017/11/25 発売

夢の女看護師寮

著:宗像倫フランス書院文庫


Amazonはコチラから。
Kindle版はコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。
【honto】の電子書籍はコチラ。
eBookJapanはコチラ。
FANZA(旧DMM.R18)はコチラ。

看護師寮――白衣の天使が本性を露わにする最高の楽園!
妖艶ナース・しのぶが教えてくれた秘密の初体験。
新人ナース・唯の瑞々しい奔放な美肉を味わって、
昂ぶりきった獣性は憧れつづけたナース・佳奈へ。
寮内に充満する牝フェロモンが慎司を牡へと変えていく。
すべての女を独占するまで「侵犯」は終わらない!
(引用元:Amazon)


★★★☆☆ タイトルから受けるイメージとはテイストが少し異なる,2019/2/17
夢の女子寮ならば上げ膳据え膳の誘惑され三昧をイメージするかもしれないが、この作者には「強引な和姦」という持ち味があり、本作においてもそのテイストがあるために読むと多少の違和感を覚えるかもしれない。その意味でタイトルにある『夢』はヒロインから誘われてばかりで「夢のようだ」と言うより多少ながら身勝手な振る舞いも見せる主人公から見た独善的な「夢のごとし」ということであろう。

時にはヒロインから誘われて女子寮に入り込むこともあるが、基本的には主人公が忍び込む展開。不法侵入ではなく、登場人物の誰もが規則を破ることでスリルを醸した形である。

ただし、個人的な好みとして今回の主人公にはどうしても感情移入ができなかった。本作においては「強引な和姦」が全体のテイストに合致していないように思われ、それによる違和感が目立ったように写る。
『夢の女看護師寮』のレビュー掲載元


今回は簡潔なレビューになりましたけど、レビュアーとしてデビューしたばかりの2008年頃はこれくらいの文章でしたから原点回帰?……違うか。(^^;)

細かな部分の説明はできていませんが、要点のみを記すには本来これくらいではないかと実は常々思っていたりします。

だったら、最近の無駄に長いレビューは控えなさいっ!って話にもなりますが。(汗)



にゃらさんのブログに投稿されている本作の紹介記事はコチラから。
宗像倫「夢の女看護師寮」(フランス書院文庫、2017年11月、表紙イラスト:渡邉康明)ネタバレ有り。御注意下さい。作品紹介(公式ホームページ)夢の女看護師寮 (フランス書院文庫) [文庫]宗像 倫フランス書院2017-11-25【あらすじ】大学進学を機に新居に引っ越しし不注意で指を怪我した慎司だったが、従姉の佳奈が勤務先の病院まで付き添ってくれて同じナースのしのぶや唯と知り合う。そして1ヵ月後に指の固定が取れたお祝いの飲...
宗像倫「夢の女看護師寮」





元々寡作と言いますか、年1~2作品といったペースの宗像先生ですから、今回も前作『隣の部屋の新妻-無理強い』より11ヶ月振りとなった本作ですが、個人的には残念ながら前作ほどの良さを感じられませんでした。

「強引な和姦」の匙加減と言いますか、ちょっぴり不憫というか可哀想に見えてしまったヒロインがいたんですよね。それによって主人公がちょっとイヤな奴に思えてきまして……。





関連記事

テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

tag : フランス書院文庫 宗像倫 看護婦 白衣 処女 病院 レズ・同性愛

Send to Twitter and Facebook
プロフィール

官能レビュアーDSK

Author:官能レビュアーDSK
Amazonその他の書籍サイトで男の、というか男なら!という肉欲煩悩中枢刺激ジャンルに特化した、裏街道という名のスキマに徹する変わり者レビュアーDSKです。

官能小説
メニュー欄では発売年別にカテゴライズしています。作家別ご覧いただく際は最上段記事の索引より検索できます。

青年コミック
一部に桃色成分の高い一般コミックを含んでいます。また、複数巻となるシリーズ物は1つの記事に纏めています。

成年コミック
多岐に渡るジャンルに対してDSKの好みに偏ったセレクトかもしれません。(汗)

AV
主だった同一タイトル(シリーズ物)を1つの記事に纏めています。

リンク
リンク大歓迎です。(^^)
どこか適当な記事にコメントでご連絡していただけると当方からもリンクさせていただきます。※内容によってはご遠慮願う場合もあります。

トラックバック
TB大歓迎です。(^^)
当方からも「トラックバックの返信」をさせていただく場合があります。その際は何卒よろしくお願い申し上げます。※内容によっては拒否する場合もあります。

ブログ内検索
カテゴリ
リンク
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
Thanks for coming!!
合計の閲覧者数:

現在の閲覧者数:
Twitter
Public Relations 1




FC2コンテンツマーケット
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
RSSリンクの表示
Public Relations 2