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2018年7月の気になる官能書籍

2018年7月発売予定の官能書籍から気になる作品をDSKが独断と偏見でピックアップ!



▼フランス書院文庫


2018/7/25 発売

妻と娘が寝取られた-漆黒の野獣に孕まされて(著:御前零士)


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(ああ、太い……夫のモノとは比べものにならない)
夫婦の寝室、四つん這いで背後から貫かれる若妻。
ホームステイで高井戸家にやって来た黒人留学生。
明るく陽気な青年は、家族に溶け込んでいたが、
次第に獣の本性を露わにし、愛純に襲いかかる。
33歳が巨根の虜になる頃、毒牙は娘・杏南へ!


昨今の国際化に伴えばあり得る状況でしょうし、以前からAVでも取り上げられていたネタですが……漆黒の野獣……日本人の官能にマッチするのでしょうかねぇ。どうなんでしょ……。



2018/7/25 発売

未亡人兄嫁と未亡人女教師 -熟れざかり、みだらざかり(著:天崎僚介)


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「今夜だけ、あなたにだけ、淫らな私を見せてあげる」
喪服から覗く美脚、色気あふれる雪白の二の腕。
和輝を妖しく惑わせる桃香は、美しすぎる未亡人兄嫁。
とろけるふとももの膝枕で垣間見えた女の貌。
熟れざかりの身体は義弟の肉茎を待ちわびはじめ……
淫情募らす女教師を巻き込み、狂った三角関係が!


2人ヒロインのオーソドックスな二股展開が期待できそうです。
もぅ、ヒロイン3人もイランww



2018/7/25 発売

夜這い調教-妻の母、妻の妹を(著:但馬庸太)


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「お義母さん、本当は夜這いされるのを待ってたんだろ?」
夜陰にまぎれネグリジェのあわせに忍び入る淫狼の手指。
同居するうちに膨らんでいった妻の母への欲望が暴走!
秘所を玩弄されるたび、綾子の喘ぎは艶を帯びていき……
強制ノーパン生活、亡き夫とは未経験のアナル姦。
真夜中の寝室調教――さらなる標的は妻の妹へ!


随分と久し振りな気がする但馬作品です。



2018/7/25 発売

夢の子づくり授業-義母と未亡人家庭教師と僕(著:水沢亜生)


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「大介くんの熱い精子、先生の中にいっぱい出して」
騎乗位で跨がり、ねっとりした視線を絡めてくる麻里。
勉強の合間に、成績アップのご褒美に、手と口と××で、
「子供の作り方」を教えてくれる未亡人家庭教師。
一方の若義母は、二人きりの旅行で息子を受け入れ……
34歳と27歳から危険日に種付けをねだられる日々!


2作目が出ましたネ!
しかし、今月はここまで2人ヒロインっぽい作品が続いてますョ。



2018/7/25 発売

全裸出張-高慢美人上司(著:一柳和也)


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「出張の間、あんたは私の性奴隷になってもらう」
女上司の頭を押さえつけ、フェラ奉仕させる悪魔部下。
宿泊先のホテルで、高速バス内で、取引先との接待中に、
性調教され、理性とプライドを砕かれる女たち。
逆転した主従関係、目覚めはじめる隷従する悦び。
女社長、美人課長、優秀社員……恥辱の全裸勤務!


と思ったら3人ヒロインっぽくなっちゃた。(^^;)



2018/7/25 発売

住み込み先の美母娘(著:日向弓弦)


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「私たち母娘三人と、一緒に暮らさない?」
19歳24歳39歳と……魅惑の住み込み生活、開幕!
Fカップの美乳を無防備に揺らす未亡人・梨絵子。
いちゃラブ誘惑を仕掛けてくる年上の彼女・亜季。
敏感マッサージ、乱入バスルーム、絶倫セックス……
さらには彼女の妹・菜那までもがいたずらな挑発を……


コチラも2作目が出ました。







▼マドンナメイト文庫


2018/7/11 発売

女子アナ候補生-鬼畜サークルのマゾ開発(著:藤隆生)


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真面目で清楚な女子大生の綾音は、女子アナとしてテレビ局への内定が決まっていたが、所属するダンスサークルの部員に嫉妬され……
大学生の綾音はアイドル並のルックスにダンスで鍛えた抜群のプロポーションで人の目を引き、女子アナとしてテレビ局への就職も内定していた。それに嫉妬した上級生たちの奸計により弱みを握られ、サークル内で恥辱のパフォーマンスを迫られるうちに……。




▼二見文庫


2018/7/26 発売

先生のスカートの奥(著:睦月影郎)


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「そんなに、ここが見たいのね……」
多感な生徒の好奇心に先生はどう応える──?超人気作家による青春官能エンターテインメント!
ある日、英介は同級生から相談を受けた。母親が自分に迫ってきて困る、という。その映像を撮ってこいと告げたものの、相姦映像に刺激され、母親と関係を持った彼。しかし、彼の心の中には憧れの麻衣子がいた。だが、接近してもなぜか過剰に拒否される。その理由を知りたいと保健教師に尋ねるが、交換条件と称して、彼に迫ってきた……。超人気作家による青春官能エンタメ!




2018/7/26 発売

人妻-交換いたします(著:桜井真琴)


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「お前の義母さんを抱かせてくれたら、その代わりに──」
悪友からの信じられない提案。美しくまだ若い義母には、自分も惹かれていて……。期待の俊英による書下し官能エンターテインメント!
克美の父親が再婚した。36歳の奈保子だ。早速彼女の昼寝姿を見て、いたずらしてしまう彼。その一方で、バイト先の人妻・美咲に惹きつけられる日々であった。ある日、バイト仲間の保から「美咲を抱かせてやるから、奈保子さんとさせろ」と提案が。それは無理、と考えた克美だったが、保の口車に乗せられて……俊英が放つ書下し痛快官能エンターテインメント!


人妻と義母の交姦ですか……寝取りよりも寝取られ感がメインかも。
ただ、「痛快」と謳ってますから、これがどんな結末になるか、ですよね。



▼竹書房ラブロマン文庫


2018/7/2 発売

蜜濡れカフェの秘密(著:八神淳一)


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五十を過ぎて妻に先だたれた喫茶店マスターの健吾は、ある日、飲ませただけで人を二時間言いなりにできる不思議なコーヒーを手に入れる。 若い悪友の忠利にけしかけられ、美人妻の沙織にそれを飲ませ、欲望の赴くままご奉仕させてしまう健吾。それをきっかけに、コーヒーを使いこなして美人常連客たちの肉体をたっぷりと味わうが、やがて若く可憐な瑞季がコーヒーに関係なく自分に想いを寄せていると知って…!? 熟練の人気作家が美女にかしずかれる喜びを存分に描く、誘惑エロス長編!



2018/7/9 発売

孤島の淫乱ハーレム(著:北條拓人)


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生真面目で童貞の若手医師・悠斗は、ひょんなことから離島の診療所に一ヶ月間着任することになってしまう。だがその島は淫らでご奉仕好きな瑞々しい美女だらけの、楽園だったのだー! いきなり巨乳の海女に酔い止めの口唇奉仕と筆下ろしをされ、若い看護師の小悪魔的な肢体を味わう。夜の海で年上女教師と甘く交わり、ずっと世話をしてくれた神乳の熟女の中に思うさま欲望を放つ…。 浦島伝説の残る南の島で過ごす、淫らな夢のひと時を俊英が描く!快楽の竜宮城ラブロマン!



▼竹書房文庫


2018/7/23 発売

人妻手記 - 一線を超える平日13時の女たち~不倫妻たちの告白(編:愛の体験編集部)


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☆妻から女になる瞬間 旦那のことは忘れ、淫らな牝となる平日13時は甘く危険な時間……
〈旦那には言えない秘密の告白満載!〉
・月に一回の家電定期点検訪問をヌレヌレで待ちわびる私
・家賃の代償に肉体を捧げて悶え狂う私は白昼の不貞妻
・不倫夫への仕返しに初めて味わった3Pセックスの快感
・性の達人上司との極上不倫エクスタシーに淫らに溺れて
・夫の居ぬ間にその弟と楽しむ魅惑のインモラルSEX!
・私の妖しく濡れた花器に熱い肉棒を淫らに生けられて!
・被虐プレイで本当の自分を淫らにさらけ出す私はメスブタ女
・二十年ぶりのセックスの相手はなんと娘ムコだった!
・職場で若い配送ドライバーの魅惑の肉体をむさぼって!
・乳飲み子が寝ているすぐそばで義父にその身を貫かれて
・セールスマンの元カレと熱い再会Hの快感に溺れて!
・パート主婦たちの激烈ボーナスゲットSEX大作戦!
・イケメン工事現場作業員のカレのたくましい肉体を欲して
・セクハラ部長の狡猾な罠にハマり性奴と化してしまった私
・職場でのうっぷん晴らしには満員電車痴女プレイが最適!
・ピアノレッスンという名目で淫らに肉体を啼き鳴らす私!




2018/7/30 発売

人妻刑事(著:橘真児)


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◎成熟の色気で悪を討つ…人妻コンビが秘密捜査!
◎昂奮五つ星の警察エンターテインメント小説
従来の警察のやり方に歯痒さを感じていた公安委員長の鍋島は、自らの資産を投じて私設捜査官を組織する。選ばれたのは、結婚を機に退職していた元警視庁捜査一課の高宮沙樹と元S県警生活安全部の千草真帆。クール系の沙樹と癒し系の真帆、タイプは違うが、ともに美熟の三十路妻だった。鍋島から「人妻刑事」と名付けられた二人は、成熟した色気を武器に事件を解決していくが、売春組織に潜入した際、沙樹が捕らわれてしまい窮地に…!気鋭が満を持して放つ、エロス、アクション、ユーモアが一体となった娯楽度満点の警察官能小説。




▼双葉文庫


2018/7/11 発売

淫らな夏を校舎で(著:霧原一輝)


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定年前に教職を辞し、故郷に帰ってきた59歳の五十嵐洋介。妻と死別するまで、五十嵐は長らく故郷の中学校で英語を教えていたが、その中学校の廃校が決まり、15年前に埋めたタイムカプセルを掘り出すことになった。当日、かつての同僚の藤井慶子と再会した五十嵐は、その夜に居酒屋で、カプセルに入っていた封筒を一緒に開ける。当時の恋心が甦った二人は、そのままめくるめく一夜を過ごす。書き下ろし回春エロス。



2018/7/11 発売

あの夏、浴衣の君(著:草凪優)


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東京のアパレルメーカーに勤める浴衣デザイナーの宇佐美慎吾は、高校の美術部の部長だった清原早妃の誘いで、彼女が店長を務める郷里のセレクトショップで浴衣フェアを開催することに。高校卒業と同時に上京し十二年ぶりに地元に帰ってきた慎吾は、美術部の仲間と旧交を温めバツイチとなっていた早妃とは情まで交わすが、顧問の女教師で過去に恋心を打ち明けた雨宮響子の思わぬ事実を知るに至り――。書き下ろし長編性春エロス。



▼祥伝社文庫


2018/7/12 発売

六本木警察官能派-ピンクトラップ捜査網(著:沢里裕二)


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ワルい奴らはハメる!美人女優を脅迫者から護れ。これが六本木警察ボディガードの流儀だ!
芸能事務所のやり手女社長が誘拐された。因縁の半グレ組織の動向を探っていた六本木署警備課BG三係の澤向健吾は、狙われた事務所の看板女優・真梨邑明恵の警護を命じられる。BG三係とは、悪辣な事案に限り非合法な先制攻撃を許された、新設の秘密護衛チームである。明恵への刺客を撃退した澤向。背後に闇組織の暗躍を知るや、さっそく罠を仕掛けるが……。


ワルい奴らはハメる!……言うまでもないことですが、お股にハメて罠にハメるのでしょうねww



▼イースト・プレス悦文庫


2018/7/8 発売

淫法開眼スクール(著:睦月影郎)


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忍びの血を引く童貞男は、“淫法"に目覚めて次々と――。
勉強はできるが軟弱者の小太郎は、18歳の夏休みを前に突然、着物姿の女性に刃物で襲われる。その瞬間、小太郎の内に秘められていた、とある能力が覚醒した!! じつは着物姿の麗人・香澄は父の従姉で、小太郎は忍者の血を継いでいるのだという。小太郎たちだけに受け継がれたその力――“淫法"を使い、昔は敵に色仕掛けをして情報収集をしていたらしい。香澄は能力に目覚めた小太郎に「淫法を試してみましょう」と持ちかけてきて……。淫法が開眼した小太郎は、美少女同級生、女教師、熟妻、武道女子大生を次々と虜にしてゆく!!




2018/7/8 発売

未亡人は夜に濡れる(著:葉月奏太)


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昼は淑やかだが、夜は快楽をむさぼり淫蕩な女に……仏壇の前では、いやだって言ったのに……
会社員として平凡な日々を送っていた拓真はある日、辞令により農業研修をすることに。慣れない農作業を終えて下宿先に戻り、そのまま風呂場へと直行。脱衣所に入ると浴室から湯を使う音が!? この家に暮らす未亡人・花恵かもしれない。拓真は欲望に負けて引き戸に指をかけた。わずかな隙間から見える花恵のむっちりした裸体。泡だらけの手を重たげな乳房にあてがって、それは洗うというよりまるで愛撫しているかのよう。彼女の呼吸は微かに乱れ、喘ぎ声までもらしはじめて……。花恵は八つ年上の三十七歳。熟れた身体を持てあます未亡人との奇妙な共同生活がはじまった。




▼オトナ文庫


2018/7/11 発売

隣近所の爆乳人妻たちを寝取って孕ませオナホにするアパート性活(著:くちびる蜜、監修:Miel、画:紅葉-K)


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下半身を持てあまし気味の大学生活を営むタカトシ。隣に住む人妻である万梨阿の肉感的な身体に邪な思いを抱いていたが、ある日彼女の家の夕食に招待されてエッチなからかいを受けることに。もともと人並み以上に旺盛な性欲を刺激されて、理性を失ったタカトシは、欲望の赴くままに彼女を犯し、自身の肉棒の快楽を教え込んでいく。若さゆえの精力と自慢の巨根によって、万梨阿を心身ともに屈服させて!?



2018/7/20 発売

人妻寝取り屋(著:誘宵、監修:INTERHEART glossy、画:スカイハウス)


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結婚相談&夫婦仲相談所「リアージュ」には裏の顔――作為的に妻に浮気をさせて離婚を迫る、通称『寝取り屋』がある。七井蒼大は、近所に住む美人妻の詩歌と希代美、そのふたりの夫から寝取りの依頼を請け負うことになった。その一方で、夫の真意も知らず表のリアージュへ相談にやってきたふたりに対し、女社長・結姫は「夫婦仲の改善は夜の営みから」と説き、エッチの 練習相手として蒼大を紹介するのだった。



2018/7/28 発売

奪われ妻-完堕ち温泉社淫旅行(著:雑賀匡、監修:スタジオ奪、画:もんぷち)


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結婚三年目の明音は、夫である秋弘の会社の慰安旅行に同行する。しかし初日から新入社員の竜崎に着替えを見られ、取引先の鬼島からはセクハラ発言を受けてしまった。妻を守ろうとした秋弘が宴席で酔い潰され、仕方なく明音がひとり露天風呂に入っていると竜崎が現れる。この浮気のような状況を秘密にする条件に、眼前へと突きつけられた男根を咥えさせられ、さらには鬼島にも目をつけられた明音は…?



▼リアルドリーム文庫


2018/7/24 発売

淫夜航路-女捜査官コスプレ処女航海(著:島津六、画:らら8)


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男を惑わす卑猥衣装に身を包んでターゲットに接近し
中華マフィアの暗躍を阻止する潜入捜査官・静海。
だが任務中に素性を知られてしまい、
屈辱的なコスチューム姿のまま強姦を受けることに。
(いまだけ、この時間だけ耐えれば、必ず……)
逃げ場のない船上で美人捜査官は淫悦に染められていく!








▼SPコミックス(クリベロンコミックス)


※右側の画像は「もう1人の母」のイメージイラスト
2018/7/20 発売

奪姦〈DAKKAN〉(著:タカスギコウ)


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【honto】の電子コミックはコチラ。
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eBookJapanはコチラ。
美母ふたりと少年ふたり――。絡み合う歪んだ欲望と嫉妬!!!
親友に愛する母の体を奪われた少年は、嫉妬と怒りのままに相手の母を奪い取り、ついには自身の母とも……。
人妻・熟女専門ウェブマガジン『comicクリベロン DUMA』〈づま〉に連載され、読者の皆さまに圧倒的に支持された少年ふたりの近親相姦を描いた表題作と人妻の淫欲をテーマにした短編3話を収録。さらに巻頭には『DUMA』の表紙を飾った美麗イラストをカラーで全収録です!


母を奪われた主人公が相手の母を奪う……DSKの大好物シチュエーションですw



▼GOT COMICS


2018/7/31 発売

真ノ倉家の女たち(著:タカスギコウ)


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『コミックマグナム』が誇る美熟女エロス王・タカスギコウが贈る美熟女湯けむりバトルエロスが単行本化♪
実家の温泉宿を営んでいた兄の訃報をうけ、故郷・信州へと向かった鏡子と梓の姉妹。そこでは兄を置いて弁護士と不倫していた義姉・美津子が、歴史ある宿をリゾートホテルに変えようとしていた。それを防ぐ手段はただ一つ、鏡子の婿となれる男を1年以内に見つけること…奥手な姉・鏡子に婿をとらせるべく、性に奔放な妹・梓は『鏡子お姉ちゃんヤリマン化大作戦』を打ち出す!情緒ある温泉宿を舞台に巨乳美人姉妹と美魔女義姉が愛欲の対決!!


今月のコミックはタカスギコウ先生祭りですね。







▼Kindle Unlimited ※月が変わると対象外となる場合があります。


2005/7/23 発売

若妻【償い】(著:星野聖、フランス書院文庫)


Kindle版はコチラから。
夫ではない男の肉棒に舌を這わせながら、
紗都美の身体は熱く火照り、淫唇は潤みはじめていた。
〈これは償いなのに、感じてしまうなんて……〉
夫の起こした事故を贖うため、裸身を捧げた若妻。
貞淑と背徳の狭間で、女体は悩ましく震える。
紗都美、美帆、志穂里、三人の若妻が選んだ奉仕の日々。


▼当ブログの紹介記事
http://dsk18.blog.fc2.com/blog-entry-442.html



2006/2/23 発売

継母【償い】(著:星野聖、フランス書院文庫)


Kindle版はコチラから。
(息子の友達にここまで淫らな奉仕をするなんて……)
怪我を負わせた同級生から求められるフェラチオ看護。
「上手じゃないか。息子のチ×ポで練習してるの?」
白濁液を懸命に嚥下しながら股間を濡らす継母は、
物陰からのぞく、我が子の暗い視線に気づかない……
薫、麻衣、瑠璃子……身体で罪を償う三人の哀囚!


▼当ブログの紹介記事
http://dsk18.blog.fc2.com/blog-entry-443.html

Kindle Unlimited の「黒本」は月毎に年代が下がってきまして、今月は2005~2006年の作品が対象となっています。長年の読者からすると旧作感がなくなってくると言いますか、既読の作品も増えてきまして逆に現役感が残るラインナップかもしれませんね。DSKはそうですw

そんな中で今月は星野聖先生の『償い』2作品をご紹介します。交通事故など、何らかの理由で「償い」を求められた若妻もしくは継母が淫らなご奉仕を強要される中編が各作品に3話ずつ収録されています。当時は「償い」メインだったでしょうけれども、イマドキなら「寝取られ」にフォーカスしたタイトルになっていたかもしれません。そんな作品集です。「黒本」には珍しく(?)物語性が高いですよw



にゃらさんのブログに投稿されている今月の新刊情報です。
◎フランス書院文庫2018年7月刊情報フランス書院公式ホームページの「これから出る本」コーナーにて、7月のラインナップが発表されています。(配本は7/23です。)タイトルのリンク先は「版元ドットコム」さんの紹介ページです。あらすじに付いては同ホームページより引用しています。日向弓弦『住み込み先の美母娘 三人であいして』住み込み先の美母娘: 三人であいして (フランス書院文庫) [文庫]日向 弓弦フランス書院2018-07-25...
2018年7月刊情報






※画像およびあらすじはAmazon、公式サイト等より引用。
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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

溺れてしまう(著:菅野温子、双葉文庫)

2008/4/10 発売

溺れてしまう

著:菅野温子双葉文庫


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証券会社でトップセールス・レディとしてキャリアを積んできた乾希美子は、自らの蒔いた種から、同じ社に勤める三枝亮一に脅され身体を弄ばれることになってしまう。三枝とのアブノーマルな関係を嫌悪しつつ、快楽に目覚めた希美子の身体の向かう先には何が? 期待の女流が描く長編柔肌エロス。(引用元:Amazon)


★★★★★ 脅されて言いなりの被虐美と蠢き出す肉欲,2018/6/6
どちらかと言えば女性の立場から性への渇望をソフトに描く作者だと思っていたが、本作に関しては嫌悪する男に弱みを握られ、言いなりにならざるを得なくなるという凌辱テイストがあった。そして、性に疎かったヒロインがめくるめく快感を体験させられたことで、その愉悦に抗えなくなっていく淫靡さが描かれていた。その意味では目覚めてしまった性を渇望する女性かもしれず、凌辱というハードな変化球ながら作者の掲げるテーマは同じなのかもしれない。

ヒロインは証券会社に勤める29歳の敏腕OL【希美子】ただ1人。美貌は社内ナンバーワンと称され、成績もトップのデキる女。それだけに高級志向であり、ブランド品を買い漁るのが高じて実は高額の横領をしてしまっている。これを同僚の〈三枝〉という男に知られてしまい、その穴埋めを条件に肉体を求められるのが序盤から中盤の流れである。

自宅や会議室、あるいはホテルといった様々なシチュエーションでさんざんに弄ばれる希美子。2ヶ月から3ヶ月と翻弄される日々が続いて三枝への嫌悪は強まるばかり。果ては緊縛に玩具責めといった形で女を弄ぶことに執着する三枝への憐憫さえ抱く希美子だが、肉体へ植えつけられた興奮と快感には抗えなくなり、その未知の体験に驚く日々だったりもする。婚約者に裏切られた過去から仕事に邁進して登り詰めたトップの地位も揺らぐほどに生じた肉欲への渇望に驚き、その変化に戸惑う希美子である。心は抵抗するも体は悦んでしまう被虐の官能は興奮度が非常に高く、どことなく2005年に発売された『熟母輪姦』(著:夏島彩、フランス書院文庫)に似た感じもした。

囚われの身が続きながらも遂には三枝の弱点を見つけ、逆転を迎える第4章の終わりから第5章を経て最終章たる第6書の始まりまでは解放を喜びながらも今度は自覚してしまった肉欲に囚われ、自慰を繰り返してしまう希美子。官能的には少々中弛みの感が拭えない。将来の伴侶としてセレブな〈山城〉なる歯科医の跡継ぎと出会って順風満帆なのだが、至極真っ当な営みに終始する山城では肉欲だけが満たされない。これを満たすのが結婚直前に出会った〈柴野〉なる40代半ばの人物である。

独身最後のアバンチュールと決め込んだ希美子が柴野の手練手管に陥落する。当初とは毛色の異なる官能だが興奮度は高い。ここで結婚とセックスと恋愛は同じが理想なれど現実は異なることもあると悟るのが希美子の強欲なところであり、希美子を通して作者が描こうとした女性の業の深さであろう。ハイソな結婚生活と己に忍んだ旺盛な肉欲の両方を別々から得ようとの考えに至る結末には「あな恐ろしや」とさえ思えてくる女性の底意地を見た気がした。凌辱による序盤から中盤の抑圧された官能美と自ら求めていく終盤の解放された官能美を併せ持つ本作は隠れた名作ではないだろうか。
『溺れてしまう』のレビュー掲載元


未確定情報ですが、菅野温子先生は「黒本」の 夏島彩先生の変名 という噂があるようです。

少なくとも本作のテイストからすると、なるほどと言いたくなります。



で、この前提に沿ってちょっと調べてみますと、どうやら逆みたいでして、菅野温子名義での活動は1993年から見られます。「黒本」で夏島彩名義が始まるのは2001年からです。この頃からクロスオーバーするように菅野温子名義は(ゼロではないものの)しばらく影を潜めまして、夏島彩名義は2006年の『危険な家庭訪問-担任教師と三人の母』が最後になりますが、入れ替わるように菅野温子名義の単独長編『蜜欲の情人』(桃園文庫)が2005年に刊行されます。

そして、2007年『熱帯魚のように』から2010年『蜜園へようこそ』までは双葉文庫で単独長編を上梓され、2013年までは他のレーベルでアンソロジーにも参加されて現在に至る……つまり、作品が見当たらなくなります。



要するに、菅野温子 → 夏島彩 → 菅野温子 という経緯で活動されていたことになります。

20年くらいの活動があったことになりますね。



DSKとしては、どちらの名義でもいいですから活動を継続してほしいですね。これに尽きます。

とりわけ弱みを握られて言いなりにさせられる被虐の凌辱テイストに光るものを感じます。



◆関連作品
2005/02/23 発売
熟母輪姦(著:夏島彩、フランス書院文庫)

Kindle版はコチラから。
ハイブリッド書店【honto】はコチラ。〈電子書籍〉
ひかりTVブックはコチラ。〈電子書籍〉
総合電子書籍ストア【BookLive!】はコチラ。
「新吾のママって、犯される姿もすごく綺麗だね」
秘芯まで次々と突きこまれる、少年たちの逞しい肉茎。
蒼い欲望に燃えさかる、荒々しすぎる抽送なのに、
貞淑な女陰は、どうして甘く馴染みはじめてしまうのか!
37歳の肉体は、どうして男たちを引き寄せてしまうのか!
角田沙由里――熟香が息子の同級生を狂わせる最高の蜜母。
(引用元:Amazon)

▼当ブログの紹介記事
http://dsk18.blog.fc2.com/blog-entry-27.html



陳腐な表現で好きではないですが、何度でも言います……この作品は 夏島彩史上最高傑作 です!

そして、本作はこれに匹敵します!




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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

tag : 双葉文庫 菅野温子

彼女の母と…(著:桜井真琴、二見文庫)

2018/3/26 発売

彼女の母と…

著:桜井真琴二見文庫


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「お嬢さんの代わりに、おかあさん、お願いします──」期待の俊英による書下し官能エンターテインメント!
涼太は42歳の上司で美人課長の礼子から厳しい言葉で説教される日々を送っていた。そんな彼にとって、唯一の心のよりどころはカノジョである千佳。Mっけがある彼女は、変わったプレイにも応じてくれるのだ。その日も部屋で裸にエプロンという姿にさせ交わっていた──ところに突然入ってきたのが礼子で……。
(引用元:Amazon)


★★★★★ 悔しがりながら昂らされていくクール熟女の艶,201/5/16
ほぼ全編に渡ってタイトルのごとき「彼女の母」42歳の怜悧な風情と責められての昂り恥じらいギャップが堪能できる作品。仕事がデキない訳ではないのだけれども意欲に欠ける26歳の主人公に厳しくあたる敏腕課長【礼子】は、飲み会で知り合ったという可憐で従順な年下の彼女【千佳】の母親だったという関係性。裸エプロン&両手緊縛で交わっていたところへ鉢合わせとなり、娘に何てことをと憤る礼子に身代わりを要求したところ、苦渋ながらも受け入れたことで関係が始まる。ちょっとした言いなり系と言える。

オフィスの会議室に温泉旅行へ向かう深夜バスの車内といった声を出せない状況下で責めを受けて悶絶する礼子がいやらしい。まあまあ卑劣漢な主人公ではあるが、かと言ってシリアス&ダークな凌辱というテイストでもなく、何と言うか、誘惑系を好む諸兄でも堪能できる雰囲気がある。嫌々ながらも昂る愉悦には抗えない礼子の痴態がそうさせるのだろうか。一歩手前でお預けとばかりに焦らされ続けたことで疼きを抑えられなくなった礼子が旅館の露天風呂で主人公と刹那のイイ雰囲気になったこともあり、結合した際には官能極まり、取り乱している。高飛車な態度を崩さぬよう努めても弱点を責められては抗えずに喘いでしまう礼子の魅力はなかなかのものである。

後半はこの作者が得意とする活劇展開。社内で勃発した社長交代人事の真相究明である。幹部のクーデターらしき匂いを感じて動き出すが、まずはターゲットと定めた幹部のネタを探るために秘書を堕とす主人公。礼子と少々カブるような高飛車振りだが、これを陥落させた後は取引先の女社長から重要なネタを聞き出すため千佳も協力することに。これには千佳でなければ聞き出せない理由があり、それによって束の間の百合展開もあったりするのだが、後にその方面へ開花してしまった千佳の動向が結末に関わっている。面白味のある謎解き展開が繰り広げられているが、官能第一だと冗長に感じるかもしれないので、ここは物語と線引きして読んだ方が良さそうである。相応に面白味を持たせた展開になっている。

そして礼子の羞恥は最後まで終わらない。黒幕に囚われるというベタながらナイスな終盤でも礼子は結果的に焦らされている。危機一髪のピンチは当然ながら官能的なピンチでもある。だがしかし、このピンチによって昂りに昂らされてしまった礼子の方が見どころであり、遂には自ら初めて主人公を求め、旺盛に貪っている交合の淫猥さが破壊力を伴っている。もっと頁を費やしても良かったくらいだが、クールな女傑が淫らに堕ちるいやらしさがある。

最後の最後は割と軽いタッチで呆気ない幕引きとしているが、礼子や千佳の心まで完全奪取に成功しては主人公が浮かばれ過ぎというオチであろう。肩透かしな結末と言えそうだが、それでも懲りない一面を見せる主人公である。
『彼女の母と…』のレビュー掲載元


はい、桜井先生の官能活劇路線ですね。

いや、活劇官能シリーズと申し上げた方がいいかな?

様々なドラマ性を盛り込みながら凌辱と誘惑の双方を上手く取り込んだ作風がすっかり板についた感じですよね。



本作は凌辱というより言いなりにさせる、言いなりにならざるを得ない状況をつくる流れで高飛車な熟女を追い込んでいました。これがまた主人公の女上司であり、彼女の母であるところに妙味がありました。礼子さん、イイ感じに悔しがり、イイ感じに昂らされていましたよ。

できればもう少し早くに降参して快楽を享受しても良かったかな?
できれば主人公との蜜月を今後も継続しながらでも良かったかな?

とまぁ、多少の感じるところはありますけど、それは今後の作品に期待するとしましょう。




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若未亡人・少年狩り(著:高竜也、フランス書院文庫)

1995/12/23 発売

若未亡人・少年狩り

著:高竜也フランス書院文庫


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男のモノって、こんなに熱く硬く逞しかったの……。
夫の一周忌が終わった夜、濡れ疼く秘唇を割り、
絡みつく膣襞を抉って侵入する剛直に亜矢子は酔った。
しかも相手は高校三年生の甥なのだ。
タブーを冒している。私は慎一の、初めての女に……。
罪の意識が強ければなお28歳の肉は燃える若未亡人。
(引用:公式サイト


★★★★☆ 亡夫の一周忌を迎えて羽を伸ばす若き未亡人とその顛末,2018/5/13
28歳の若さで亡夫の一周忌を迎えた【亜矢子】が、今後は1人の女性として新しい人生を送るために決意したこと。それは夫以外の男に抱かれるという実に官能小説的な初期設定の、ほぼ1人ヒロインと言える作品である。亡夫へ操を立てる代わりに空閨の疼きを覚える未亡人ヒロインが多く描かれる官能小説において、当時としてはやや飛んでる女性像だったかもしれないが、昨今ならむしろイマドキ風味な設定にも写る。しかし、そこは官能小説。しかも相姦の旗手たる作者だけに甥っ子と叔母という禁忌の関係があれば、勤め先たる英会話スクールの生徒に隣の大学生といった若者達と次々に関係してはオンナを再び開花させる亜矢子である。小悪魔チックに誘いつつも表向きは迫られる形をとる小賢しさとしたたかさによって女の素顔に隠された本性を示そうとする、全体を亜矢子の側から綴る文体である。

まず一周忌の夜に結ばれるのは17歳の甥っ子。自慰を見られてしまうというこの作者の定番的なきっかけで(一応は)迫られている。明日からと思っていた矢先のフライングではあったが、これ幸いとばかりに交合まで誘うも後に他で都合の良い男が現れるため次第に距離を置こうとする。甥と叔母の相姦は一度きりの過ちに留めておきたいと考え始めたからである。しかし、筆下ろしの相手となった亜矢子に甥は執着する。これが結末の布石となる。

2人目は英会話スクールの生徒。16歳の少年ながら経験は豊富で、憧れの亜矢子との関係を喜びつつ徐々に巧みな責めを見せ始める。無人の職員室で迫られるといったシチュエーションも悪くない。ただし、生徒だけに深入りは慎みたいと思い始める亜矢子である。

亜矢子にとって最も都合の良い相手は3人目たる隣の大学生である。20歳のチェリーだけに自信無さげに接するも、こちらもまた以前から憧れていた隣人美女との交合に歓喜している。偶然のきっかけから次々と若いツバメを手に入れていく亜矢子は喜色満面だが、かなりの年上だった亡夫に比べて今は年下ばかりというギャップにも新鮮味を感じているようである。

冒頭の亡夫との回想と序盤以降は距離を置き始めた甥っ子を除けば、生徒には迫られるよう仕向け、大学生には仕掛けていく感じの官能描写が交互に続いていく。実はスクールの女子生徒との百合風味な関係も少しあったりするのだが、そんな中で男子生徒の引っ越しが決まり、相手が後腐れのない大学生だけとなる絶好の状況が生まれた時に全てが破綻する。

都合の良い関係が瓦解し、都合の良くない相手だけが残り、他の男達との逢瀬も知られ、憤りに任せた責めを喰らってしまう亜矢子。しかし、それさえも愉悦に変え、捨て鉢になって快楽を享受する痴態に懲りない性分を見る思いである。罰が当たるという程でもないが、そうそう理想通りにはいかない現実のどんでん返しが痛快でもある結末と言えよう。
『若未亡人・少年狩り』のレビュー参照元


亡夫の一周忌を終えた未亡人が、今後は1人の女性として新しい人生を送る…………とても良いことだと思います。第二の人生までずっと亡夫に縛られることはないでしょう。1人の女性として再び煌めいても良いと思います。

そんな新しい人生を送るための決意、それは夫以外の男に抱かれること…………苦笑い

いや、官能小説としては極めて真っ当な決意だと思いますwww



28歳の若未亡人が男漁りに耽り、図に乗った結果の顛末が描かれた作品です。

懲りずに男を漁った結果のしっぺ返しが痛快ですw




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