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2014年3月の「気になる」官能書籍

2014年3月発売予定の官能書籍から「気になる」作品をDSKが独断と偏見でピックアップ!


●フランス書院文庫


奴隷相続-未亡人兄嫁と若兄嫁(2014/3/24)上条麗南
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「義姉さんの躰は僕が相続することになったんだよ」
四十九日が過ぎ、獣の本性を剥き出しにした義弟。
薄布をむしり取られ、雪肌に縄をかけられる34歳。
寝室で、リビングで、浴室で、白濁液を注がれる日々。
歪んだ愛情に支配され、由佳里が感じはじめた頃、
青狼の邪眼はもう一人の若兄嫁・智美に向いていた……


期待の新人女流作家さんの試金石となる2作目ですね。


独身熟女-おいしい寝室(2014/3/24)櫻木充
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「そんなに見ないで。私、抱かれるのは久しぶりなの」
熟れた太ももから蒸れたタイツを抜きとる36歳。
熱く注がれる少年の眼差しが由華の秘所を濡らす。
くびれた蜜腰、洋梨のような乳房、悩ましい尻えくぼ。
夫を亡くし、仕事に、家庭に生きてきた独身熟女が、
貞淑の仮面を脱ぎ捨て、淫らな牝に戻る寝室!


「黒本」では2年2ヶ月振りの新作じゃないですか!


ホテル ハレム-彼女の母と義母が獣になった夜(2014/3/24)辻堂楓
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「抱いて……ここでなら男と女になれるから」
夜景をのぞむ一室、股間を撫でつつ耳元で囁く美熟女。
大学生の彰人が出会い溺れた彼女の母・悠子。
彼女にはない、大人の女性の成熟しきった魅力。
人目を忍んで獣のように貪り合うホテルでの密会を、
息子を溺愛する義母・絢子に気づかれてしまうなんて!


新人さんのデビュー作みたいですね。女流作家さんでしょうか?


●マドンナメイト(二見)文庫


幼なじみと僕の姉妹-いけないハーレム(2014/3/11)佐伯悠希
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父の事情で、悠介は義理の姉妹と同居することになった。巨乳の女子大生・由梨恵、甘えん坊の中学生・未奈美との甘い生活は誘惑が多く童貞には刺激が強すぎた。さらに近所に住む幼なじみの千香とも関係が進展し、にわかにハーレム状態になるのだが……。

ほぼ年1作ペースの甘くて読み心地の良い佐伯作品が3月に登場!


欲情エアライン(2014/3/26)蒼井凜花
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話題騒然!「第二回団鬼六賞」ファイナリストの元CAによる衝撃の書き下ろし官能第三弾!制服を脱いだCAたちを待ち受ける、より淫らでさらに過激な一夜――過去に空き巣・下着泥棒被害の経験のあるCA・亜希子は、セキュリティが万全だと思われる会社のCA用女子寮に移り住んでいた。ある日、お局様と呼ばれる先輩CAが侵入者に襲われる事件が起き、寮全体が騒然とする。その後事件は意外な展開を見せ......。

元CAな女流作家さんのCAモノ第3弾ですね。
「衝撃の」が気になりますw
何でも表紙のモデルはご自身だとか。


●竹書房ラブロマン文庫


たかぶりマッサージ(2014/3/5)美野晶
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国田雄太の祖父・伍郎はスポーツ選手から引っ張りだこの凄腕マッサージ師。ある日いきなり彼は海外へ旅に出てしまい、残された雄太のもとには伍郎が秘密で「性感を呼ぶマッサージ」を施してきた美人スポーツ選手たちがやって来る。プロレス女王の梨々子、清楚なテニス選手の優美、お嬢様ゴルファーの岬…。彼女たちのため、雄太は祖父に代わって特別マッサージをおこなうハメになるが、肉悦を刺激された美女アスリートたちはさらなる快楽を求め、雄太に肉体をひらく。さらに幼馴染の麻美にも、祖父の特別マッサージを受けていた疑惑が湧き上がり…!? 淫らな性と青春が交錯する、官能エンターテインメントの傑作!

ここ最近の美野作品には脈絡もなくアスリートなサブヒロインが出てきていましたが、この展開ならそれもアリ?


特命人妻-捕らわれのオフィス<新装版>(2014/3/12)真島雄二
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新谷由梨恵は一流企業の重役秘書。人妻の色香とクールな魅力をあわせ持つ彼女は、社内の情報漏えい事件に巻き込まれ、屈辱の身体検査を強要されてしまう。常務の波多野らに肉体を蹂躙され、愛する夫に痴態を暴露されたくなければ、社内に潜むスパイを探せと命じられた由梨恵。どうにか犯人の目星をつけたものの、それはさらなる肉悦地獄の入り口でしかなかった。白昼の口唇奉仕、オフィスでの強制性交、むっちりと匂いたつエリート妻にくり返し注ぎ込まれる欲情の白濁液…。容赦の無い色情調教は由梨恵を淫乱なマゾ牝へと作り変えてゆく。傑作ハード官能長編、新装版で登場!

2008年に同タイトルで出された作品ですが、真島作品にして凌辱系というのも珍しいですよね。
旧作が電子書籍化されてますから<新装版>にあっては加筆・修正の度合いが決め手となるのでしょうか。


●リアルドリーム文庫


ふたりの母-実母と義母の誘い(2014/3/27)芳川葵
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美しい義母・映美里と父と三人で暮らす宗介は、
離婚によって離れて暮らす実母・小夜子と十二年振りに再会し、
その美しさと楚々とした佇まいに惹かれていく。
「いいのよ、宗ちゃん。今夜はママに甘えてちょうだい」
「宗くんの初めてを私に、義母さんに、ちょうだい」
息子を巡るふたりの母との背徳の甘い相姦が始まる──。


いやぁ~、母子相姦の黄金律「義母と実母」がキターーー!って感じですね~。
しかし、岬ゆきひろ絵師の良い仕事っぷりが相変わらずハンパ無いですナ~。
KTC公式ブログの紹介記事


艶母散華-息子の友人に犯されて(2014/3/27)空蝉
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三十五歳Gカップの熟母塾講師・頼子は、
息子をネタに脅されマザコン少年マモルに関係を迫られる。
夫の単身赴任で豊満ボディを持て余していた艶母は、
息子と同い年の少年に性感をほぐされてゆく。
「マモルちゃんっ。お願いだから、ママにちょうだい……」
擬似親子関係で母性を刺激された頼子の決断は――。


DSKの記憶では2002~2005年辺りによく見られた構成と展開ではなかろうかと……大好物ですwww
ただ、あらすじを読む限りではガチな凌辱ばかりでもない感じがしますね。
KTC公式ブログの紹介記事


●成年コミック(18禁)




いかにして母は女を解放したか(2014/3/25)御手洗佑樹、マグナムコミック
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熟れた肉体の疼きに抗えず、息子の友人と関係を持ってしまった春香。純朴に見えた少年に脅され、乱交を強要され…身体に快楽を刻み込まれる度に抑えていた「女」の本性が解放されていく!! 欲望に翻弄される熟女を御手洗佑樹が濃厚な筆致で描く長編、ついに単行本化!!

電子コミックなどでは作品を重ねていた「眠れる獅子」御手洗佑樹先生が満を持して(?)成年コミックで単行本化ですね。DSKとしては期待度がモーレツに高いですヨ!(^^)


※作品のあらすじは各出版社の公式サイトおよび Amazon、honto、DMM.R18 より引用
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隣りの妻・隣りの娘-力ずくの情交(著:相馬哲生、フランス書院文庫)

2007/11/23 発売

隣りの妻・隣りの娘-力ずくの情交

著:相馬哲生フランス書院文庫


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見違えるほど美しくなった隣家の少女を見た時、
平凡な毎日を送る男に、危険な衝動が生まれた!
妻の留守中、甘言で誘った生娘を部屋に招き、
セーラー服を剥いで、力ずくで破瓜を散らす。
秘密に気づいた若妻にも巧妙な不貞の罠を......
17歳と28歳、二人の美牝が堕ちる情交の檻!


★★★☆☆ 隣人物として無難な内容, 2009/2/5
確かに『力ずく』かもしれないが、さほどハードではない。暴れるのを無理矢理押し倒して……という類いの『力ずく』ではなく、ヒロインが「そうせざるを得なくなる」状況を作り出して、そこにつけ入る形である。なので内心では嫌がりながらも抵抗出来ず、また体は愉悦を感じ始めるためにますます困惑する中で関係が出来ていき、最後は隷属的な支配下に置かれる展開である。

この流れ自体は悪くない。全然悪くないのだがスムーズさに欠ける。第一、たった一度の関係で「堕ちた」と判断するのは性急に過ぎると思う。これはおそらく作者の「堕ちる」ということの解釈が「女が体を開いて身を預けた」瞬間だとの認識からくるものと思われるが、心が開かれていなければ「堕ちた」ことにならないのでは、との疑問が沸く。なのでストーリー全体がどことなくズレているように思えてならない。

それでも最後には2人のヒロインが主人公無しではいられない状態になっているので、鉢合わせした際の嫉妬の応酬などはなかなか面白かった。ここに至るまでの経緯を心と体の両面から段階を追ってより深く綴ればもっと内容の濃い良作になるのでは、と思えて残念だった。
『隣りの妻・隣りの娘-力ずくの情交』のレビュー掲載元


先の記事でご紹介した短編形式とは異なる、通常の長編として書かれ始めたのが、この「力ずく」シリーズと言えるでしょうか。通算としては7作目となります。2人ないし3人のヒロインを順繰りに巡り、次々に堕としていく主人公ですが、最後は鉢合わせの修羅場になるパターンですね。

本作にあるサブタイトル『力ずくの情交』が、その代表的なものと思われ、次作にも使われています。



にゃらさんのブログでも本作が紹介されています。
相馬哲生「隣りの妻・隣りの娘【力ずくの情交】」(フランス書院文庫、2007年11月)ネタバレ有り。御注意下さい。作品紹介(公式ホームページ)【あらすじ】フリーカメラマンの加賀はある日隣人の由佳が雨でずぶ濡れになっているのを見て車に乗せるが、女らしい身体付きにモノにしたいと衝動が沸き上がり、関係を持ってしまう。更にその関係にある気付いたもう一人の隣人である美菜子には、媚薬を使って親密な関係となるが…。【登...
相馬哲生「隣りの妻・隣りの娘【力ずくの情交】」





もっとも、「力ずく」という文言自体は、短編形式である先の「六」シリーズにある通算4作目から既に用いられていますから、厳然と分けられていることでもなさそうです。



六人の隣人妻 力ずくの情姦2006/06/23通算4作目
・隣りの妻・隣りの娘-力ずくの情交本作通算7作目
上司の妻・部下の妻-力ずくの情交2008/3/24通算8作目
力ずくの密会-隣人妻と女子高生2008/06/23通算9作目
力ずくの姦係-上司の妻・部下の妻2009/07/23通算10作目
隣の妻・隣の娘-力ずくの和姦2009/12/23通算11作目
口説けなかった女たち-力ずくの姦係2010/05/23通算12作目





まぁ、そもそも情を交わす「情交」なのに何故「力ずく」なのか?とか、「和姦」なのに「力ずく」?とか、いろいろとツッコミどころは満載ですし(^^;)、よくよく見ると文言もダブってますから、タイトル付けのご苦労も偲ばれるところでありますw

これはむしろ次にどんな「力ずく」が来るのかを楽しみにした方が面白い良いと思います。(^^)



◆新作情報
2014/4/23 発売

両隣りの新妻-力ずくの情辱


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「旦那の××よりいいか?」「……いいです。夫より」
女陰の最奥を刺激する怒張に、もれる喘ぎ、弾ける蜜汁。
一週間前、隣りに引っ越してきた新婚妻・麻里25歳。
清楚にしか見えない人妻が、こんな痴顔を隠していたなんて!
弱みを握り、自宅に連れ込み、力ずくで交わす背徳の契り。
さらなる標的は、右隣りに住む熟女な新妻・美樹32歳へ!



そして、来ました!www

「力ずくの情辱」……じょうじょく?情のある凌辱?情があるのに凌辱?

しかもヒロインがまたもや「隣り」w

一緒やん!……いやいや、違います。



新作ですから!新しい何かがあるハズですから!

ちなみに、通算17作目となります。




※各作品のあらすじはAmazonより引用。
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青い相姦-六つの禁断寝室(著:相馬哲生、フランス書院文庫)

2006/12/23 発売

青い相姦-六つの禁断寝室

著:相馬哲生フランス書院文庫


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(ママを奪いたい!たとえ力ずくでも…)
暗闇の中、寝息をたてる義母を秀之は見つめる。
清楚な美貌、白いふともも、柔らかな乳房…
異変に気づいた36歳を押し倒し、肉茎を押し込む。
「だめよっ…私たちは母子なのに…ううっ」
兄嫁、義妹、叔母、義姉…六つの禁断寝室。
(引用元:Amazon)


★★★☆☆ ストーリーの組み立てはおもしろい, 2008/9/19
修学旅行中に思いがけず目にした清楚な女教師の痴態を覗き見た6人の悪友がプロローグで描かれ、続く各章でその後の顛末を1人ずつ描くというコンセプトが面白い作品。不人気の体育教師と交わる英語教師のあられもない姿から「女なんて抱かれてしまえばみんな同じ」といった、かなり間違った認識を持ってしまった男達が、その認識を思い出して女性を凌辱したり調教したりしていく。悪くないとは思うが、最後の話を除くとハッピーエンド(この最終話も社会的にはどうかと思うが)とも言いがたく、女性に対する蔑みが感じられて後味があまり宜しくない。
『青い相姦-六つの禁断寝室』のレビュー掲載元


6人の少年達が目にした聖職者の痴態がトラウマとなり、後の人生に歪んだ影響を与える。その6人それぞれの「その後」を6編の短編形式で書き連ねるというアイデアは面白いですよね。

この6編の短編形式ですが、実は相馬作品として割と多用されていまして、2014年現在で下記の作品群があります。



隣人(ひと)の妻-六つの禁断寝室2005/10/233作目
六人の隣人妻-力ずくの情姦2006/06/234作目
青い相姦-六つの禁断寝室(本作)2006/12/235作目
六人の女新入社員-特別指導2007/06/236作目
堕ちる-六人の若妻2012/05/2315作目





で、さらに申しますと、タイトルでは示唆しないながらもこの形式を用いた作品は他にもあります。ってか、ぶっちゃけると初期相馬作品の大半はこの形式だったりします。(^^;)

大体は5編や4編で構成されていることが多いですから、ここにある「六」シリーズとは分けているのでしょうね。

一風変わった趣向の作品として、時には読んでみるのもいいかも。(^^)





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僕たちの秘密-彼女の母・彼女の姉(著:宮園貴志、フランス書院文庫)

2007/10/23 発売

僕たちの秘密-彼女の母・彼女の姉

著:宮園貴志フランス書院文庫


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「私とこんなことしてるの、あの娘には内緒よ」
汗ばんだ下着を脱ぎ捨て、少年に跨る彼女の母。
38歳の未亡人とは思えない裸身が妖しく揺れる。
本格フェラチオ、M字クンニ、高速騎乗位......
セックスの手ほどき、という名の秘密レッスン。
そのすべてを彼女の姉に覗かれていたなんて!
(引用元:Amazon)


★★★☆☆ 基本を押さえた手堅い作品, 2008/9/19
最初は何となくとっつきにくさを感じたものの、姉が主人公に好意を寄せ始めた辺りから良くなってきた。知らないうちに姉と母に横取りされ、筆おろしまで奪われてしまう不憫な本命の妹というのはよくあるパターン。事態発覚後の妹からの仕返しと、さらにその逆襲という二段の展開がよかった。最後は盛大に4Pとなる。ある理由で、一線を越えることを頑なに拒否していた妹の本心や、その後の素直になってからの、主人公を改めて想い直すところなどが可愛らしく描かれている。誘惑系にしては唐突感や無理のないスムーズな展開も自然な感じで良く、純粋な読み物としても楽しめた。ちなみにコスプレもあり、妹の○○○○を主人公が飲み下すといった宮園作品らしいフェチや変態風味も盛り込まれている。
『僕たちの秘密-彼女の母・彼女の姉』のレビュー掲載元


レビューにある『妹の○○○○』は、もちろんアレですよw

辛抱堪らんくなった子供がもじもじしながら親に叫ぶ、あの4文字……そう、しっこー!www

いわゆるひとつの黄金聖水ですナ……漢字でも4文字だ。(^^;)チガウダロ



にゃらさんのブログでも紹介されています。
誘惑官能小説レビュー 宮園貴志「僕たちの秘密 彼女の母、彼女の姉」





宮園作品って、胸キュンの可愛らしさがあって、それでいて勢い余って爆笑させてくれる言動が飛び出す面白さがヒロインにはあるのに、主人公はキホン変態なんですよね。(笑)

…………橘真児先生からの影響かな?w





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危険な訪問者-未亡人叔母の部屋(著:秋月耕太、フランス書院文庫)

2006/10/23 発売

危険な訪問者-未亡人叔母の部屋

著:秋月耕太フランス書院文庫


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「わたしのこと、いやらしい女なんて思わないで」
掠れた声で哀願し若牡に頬寄せ舌をからませる28歳。
昼間は清楚な女教師、でも夜は僕だけの未亡人叔母。
ずっと好きだったから叔母さんの女体で大人になりたい!
都会からやって来た雪乃と始まる突然の同居生活は、
未亡人ママも巻きこんで究極プライベートレッスンへ。
(引用元:Amazon)


★★★★☆ 危険過ぎる実母が主人公, 2008/9/19
作者の妄想ワールドが全開(全壊)な作品。まずタイトルが間違っている。都会からやって来る(訪問者である)叔母はウブで奥手で清楚で貞淑、危険でも何でもない。未亡人ではあるが叔母の部屋は出てこない。

危険なのは実母。この母、危険過ぎ。近親相姦全肯定。何が悪いの、とばかりに15歳の息子と絡み合う。ただし、いわゆる悪女のような要素は全くなく、清々しいまでの善人である。そんな母に育てられたから息子も母が大好きで叔母も大好き。ちなみに、この息子、純粋無垢ながら恐ろしく絶倫。

いたって普通の価値観・倫理感の持ち主だった叔母が、この異常な、しかし当人達はフツーと思っている愛情溢れる母子に諭されて、息子の愛を受け入れていく。終始一貫して実母が全体をリードして話が進んでいく。つまり、相思相愛ながら禁忌に悩む叔母と息子を陰日向に見守り、それをからかいながらも導いていくのである。そして、その合い間に自分も楽しんじゃう訳だが、息子の激しさに時折我を忘れるシーンが妙に色っぽい。

そしてクライマックスは圧巻!読み進めているうちに、なんだかこっちも諭されそうで、規制とか制約とか常識とかしがらみとか、世の中にある様々な事柄に対して「気にしなくてもいいんだよ」と言われているよう。勢い余るヒロイン達の無節操で愉快な会話も楽しめる。この物語の主人公は実母である。
『危険な訪問者-未亡人叔母の部屋』のレビュー掲載元


読み始めて感じた なんだコレ?的な驚きは 衝撃でもありました。

価値観が揺らぐとはこのことなんだろうなぁ~と思いました。

近親(母子)相姦は悪いことじゃないという考え方があるんだぁ~と思いました。



にゃらさんのブログで紹介されている記事はコチラ。
誘惑官能小説レビュー 秋月耕太「危険な訪問者 未亡人叔母の部屋」

愛好家Sさんのブログでも紹介されています。
1456『危険な訪問者 未亡人叔母の部屋』秋月耕太、フランス書院/フランス書院文庫、2006/10 発売●あらすじ母と息子が特別な関係を持つ母子家庭の家で、夫を亡くして塞ぎ込んだ生活を送っていた母の妹が同居する事になった。叔母に恋する少年のまっすぐな気持ちが、叔母の心を癒し、母も交えて深い仲になっていく。●登場人物【朝倉恵太】15歳。童貞。中学三年。優子の息子。雪乃の甥。童顔で未発達な体躯で...
1456『危険な訪問者 未亡人叔母の部屋』





その天晴れなほど清々しい相姦への肯定っぷりには良い意味で呆れるやら笑えるやらw

DSKの中では革命的相姦作品として記憶されています。(^^)





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熟母懇親会-息子の担任教師と…(著:如月蓮、フランス書院文庫)

2007/07/23 発売

熟母懇親会-息子の担任教師と…

著:如月蓮フランス書院文庫


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「先生の前でだけよ、こんなふうになれるのは」
瞳を潤ませ、滾る股間に白い指を這わせてくる生徒の母。
覗ける黒下着が、艶めいたルージュが、悩ましく挑発する。
誰もいない教室、三人の母親と溺れる最高の放課後。
担任教師の”淫らな特権“が発覚した時、彼女たちは……。
理沙、麻奈、純子……三十路の裏の貌は甘美すぎる!
(引用元:Amazon)


★★★☆☆ 貪欲な人妻三人組, 2008/9/18
作者の3作目だが前作前々作を踏襲した展開である。息子の担任教師を誘惑する母親3人なのだが、息子や夫の存在が希薄なためか背徳感はあまりない。自宅で先生といちゃつきながら息子の帰宅が迫って焦る、という描写がないのにいきなり息子が帰ってきて寸止めというのはさほど面白くない。

また、前作と異なり先生が奥手なためか母親達の誘惑があけすけでかなり淫らな印象。若い先生らしいという噂と授業参観で目にした直後に誘惑が始まっていて、どうにも安直というか都合が良過ぎる気がする。『もはや貞淑な人妻ではなく』という一文があるが、最初から全然貞淑じゃないでしょ!とのツッコミをしたくなる。

1人くらいは節操のある母親にして、困りながらも先生の押しに負けて溺れていく、というのがあっても良かったかも(その展開は前作にあるのだが)。
『熟母懇親会-息子の担任教師と…』のレビュー掲載元


デビュー作から3人ヒロインを踏襲して3作目……正統に作を重ねてきた着実な印象はありますよね。

また、若いツバメに色目を使って、誘惑して、摘み喰いする流れも踏襲している訳ですが、勝手な推測ながら書き手としても自分の中である種の王道パターンを確立したいという意識が働く頃合いだったのかもしれません。



Junpei F. さんのブログ紹介記事です。
熟母懇親会「息子の担任教師と…」 (フランス書院文庫)(2007/07)如月 蓮商品詳細を見るおすすめ度:★★★★★(紹介文)「先生の前でだけよ、こんなふうになれるのは」瞳を潤ませ、滾る股間に白い指を這わせてくる生徒の母。覗ける黒下着が、艶めいたルージュが、悩ましく挑発する。誰もいない教室、三人の母親と溺れる最高の放課後。担任教師の“淫らな特権”が発覚した時、彼女たちは・・・。理沙、麻奈、純子・・・三十路の裏の貌は甘美すぎ...
誰も知らない夜の保護者会。 『熟母懇親会「息子の担任教師と…」』(如月 蓮)

にゃらさんのブログでも本作が紹介されています。
如月蓮「熟母懇親会【息子の担任教師と…】」(フランス書院文庫、2007年7月、表紙イラスト:新井田孝)ネタバレ有り。御注意下さい。内容紹介(公式ホームページ)【あらすじ】PTA役員でたまたま子供が同じクラスという純子、理沙、麻奈の3人は新任教師の西村に目を付け、競い合うように彼を誘惑するのだった。【登場人物】西村小学6年生を受け持つ若手教師。学生時代にテニスの経験があり、引き締まった肉体とまだ不馴れで初々し...
如月蓮「熟母懇親会【息子の担任教師と…】」





本作の場合、ここまで関係が進んでしまうのは官能小説ならではでしょうけれども、現実の世界でも学校の行事とかで集まった時に、若い男性教諭を目にして、あるいは接した際に妙な浮かれ方をしているお母さん達がいたりすると、男の観点だと「えらく元気がいいね」くらいの印象だったとしても、同姓からだと、その心持ちが分かるだけに深読みもしてしまう……そんな現実の光景が作品のベースにあったりもするのかな~?などと考えてしまいました。(^^;)





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狂愛の絆-若妻とストーカー(著:夏月燐、フランス書院文庫)

2006/4/24 発売

狂愛の絆-若妻とストーカー

著:夏月燐フランス書院文庫


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誰かに見られている、誰かに尾けられている……
顔の見えない脅迫者の影におびえる若妻・有紀。
家族のいない停電の夜、男はついに自宅へ不法侵入。
夫婦の寝室で「夫」のようにフェラチオを要求。
後ろから裏穴を穢されながら、24歳は哀しく呟く。
私、大嫌いな男に犯されて感じはじめてる……
(引用元:Amazon)


★★★★★ 若・妻・独・占のオビに偽りなし, 2008/9/17
前作『若妻と誘拐犯-密室の43日間』から続く「2人の物語」。設定や登場人物などに違いはあるが、概ね続編と思っていい内容である。

本作ではヒロインの若妻を誘拐・監禁する代わりに若妻宅へ押し入ってしまうストーカーが主人公。夫の留守をいいことに白昼の凌辱劇が続く。これもまた前作同様、延々と続く。ずっと続く。

さらに本作では主人公の登場が昼だけでなく夜にまでエスカレートしてしまうため、ヒロインが終盤で主人公の手管に完全陥落してしまい、夫との夜の営みを避けたりする。前作を気に入った読者諸兄は、本作も間違いなく「買い」。
『狂愛の絆-若妻とストーカー』のレビュー掲載元


設定に趣向を凝らしつつ、前作の勢いのままに書き上げた感が漂う作品ではなかろうかと……。

本作でも圧巻の凌辱描写が延々と続いています……いやらしいですw



また、白昼の自宅が狙われる訳ですが、夫婦の愛の園が昼間は容易く密室と化してしまうのは怖いよな~、と今更ながら思ったりもしてしまいます……専業主婦の皆さん、お気をつけくださいネ。(^^;)

終盤では夫のいる夜にも狙われますし、寝息を立てる夫のすぐ横で……とか、まぁ、ここまでくると現実味は欠けますけど興奮度は高いですよねw





レビュータイトルに記している「若・妻・独・占」のオビがある文庫版の表紙はコチラ。







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新妻と誘拐犯-密室の48日間(著:北都凛、フランス書院文庫)

2008/3/24 発売

新妻と誘拐犯-密室の48日間

著:北都凛、フランス書院文庫


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(昼も夜も地獄よ…私が私でなくなっていく…)
歪んだ愛の標的にされ、安アパートに監禁された24歳。
誘拐犯の欲望のままに、淫臭漂う部屋で犯される日々。
両手拘束イラマチオ、バック姦、アナル開発…
眠る間もない凌辱が、瑞穂から誇りと理性を奪っていく。
48日間に及ぶ監禁生活の末、新妻が選んだ未来とは。
(引用元:Amazon)


★★★★★ 完全に閉じた二人だけの歪な世界, 2008/9/17
美少女文庫にも多数執筆している作者だが、その目で本作を見ると大きく誤る。本作は主人公とヒロインの他には、途中で夫がちょっと出てくる以外に登場人物なしの密室物でかなりハード。過去に他作者で同様の作品が幾つか出版されている。ストーリーはないに等しい。ヒロインの若妻を誘拐してから最終日まで凌辱が延々と続く。いつでもどこでもいつまでも続く。ページのどこを開いてもそのシーンである。主人公はヒロインに対し歪んだ愛情を持っていて、ハードに迫りはするが見下したり侮蔑したりすることはない。そして、圧倒的に描かれ続けるエッチシーンにあって、最後のシーンは圧巻の一言。ページもかなり割いてクライマックスを演出している。読んでいるこっちがどうにかなってしまいそうである。
『新妻と誘拐犯-密室の48日間』のレビュー掲載元


1人ヒロインによる徹底的監禁凌辱の定番ですね。

レビューにある『過去に他作者で同様の作品が幾つか出版されている』は、その1つとして2005年の『若妻と誘拐犯-密室の43日間』(著:夏月燐)を差しています。

実はもう1つ、2004年にも似たテイストの作品がありまして、DSK的監禁凌辱3大作品を成しているのですが(笑)、その3つ目はまた改めてご紹介したいと思います。

……さらにはもう1つあってDSK的監禁凌辱四天王(笑)と称したいところでもあります。



本作の白眉はラストで延々と繰り広げられる「最後の凌辱」の圧倒的な描写、これに尽きます。ここに至るまでもハードな場面がずっと続きますが、それに輪をかけた圧巻の筆致には舌を巻きました。





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華と蠍-504号室の新妻(著:夢野乱月、フランス書院文庫)

2008/5/23 発売

華と蠍-504号室の新妻

著:夢野乱月フランス書院文庫


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たった一日で新妻の幸せな人生は絶望へ変わった!
夫のいない昼下がり、侵犯者から受ける肉体調教。
エプロンを剥ぎとられ、緊縛裸身を犯される24歳。
容赦なく訪れる残酷なアクメが美帆の理性を奪い、
拒絶の言葉は吐息に変わり、いつしか自ら腰を…
貞淑な人妻を美獣に変える、マンションの密室。
(引用元:Amazon)


★★★★☆ 抗えない圧倒的な力の差, 2008/9/17
マンションという密室を利用されて人妻が男の手に堕ちる物語。圧倒的な作風というか世界観は、あいかわらずの高レベルで引き込まれるのだが、本作もまた前作『未亡人獄-美獣と麗獣』と同様、男女間の力の差が歴然としているため、なすすべなく圧倒的に支配されていく展開になる。

前作でも感じたことだが、少々男尊女卑に過ぎるような気がする。いくら凌辱・調教系とはいえ、毎回出てくる服従のポーズなどは、犬の調教じゃないんだから、とヒロインが可哀そうになってくる。

エッチシーンもぐいぐい引き込まれる濃厚さがあるが、これもまた前作同様、最後の絶頂シーンが淡泊で惜しい。
『華と蠍-504号室の新妻』のレビュー掲載元


趣のある表紙カバーイラストですし、タイトルにも何かしら感じさせるモノがあって良いですよね。

抗いたくても抗えない絶望感を湛えながらも覚え込まされる愉悦に溺れていく、堕ちていくオンナの業が描かれていますが、ヒロイン(女)に過剰なまでの従順さを求める作風がDSKとしては少し合わないのかな?

要するに「犬も嫌いじゃないけど、やっぱり猫派」だと、何とかして振り向いてほしいことに変わりはないのですが、そのためにあれやこれやと策を巡らす……非道でも強引でもなく「想い」で振り向かせたい……こんなところに好みが出るのかな?とか思ってみたり。(^^;)

はい、DSKは猫派ですwww





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未亡人獄-美獣と麗獣(著:夢野乱月、フランス書院文庫)

2007/12/23 発売

未亡人獄-美獣と麗獣

著:夢野乱月フランス書院文庫


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「ああ、あなたっ!理佐子、どうすればいいの?」
唇を噛み締め、昇りつめるのを堪えようとする若未亡人。
亡き夫の仇敵に騎乗位でまたがり、自ら腰を揺らす屈辱。
初七日からはじまった、淫鬼たちによる悪魔の肉調教。
肉体に刻まれたMの烙印が27歳に美獣を目覚めさせる頃、
親友の異変に気づいたもう一人の熟未亡人にも毒牙が!
(引用元:Amazon)


★★★★☆ 圧倒的な作風だが……, 2008/9/17
作品世界の舞台・設定・登場人物、そして文章表現と、どれをとっても圧倒的に迫ってくる高レベルの作品と言える。会社の乗っ取りと妻(未亡人)の寝取りを同時に狙う男の存在も圧倒的で、なすすべなく屈していく未亡人(複数)。しかし、その圧倒的さが逆に「なんだかな」という気持ちを抱いてしまう。抵抗しながらも抗えないヒロイン達もまた魅力的なのだが、その抵抗は無駄だな、と思えてしまう男女間の力の差が圧倒的過ぎて、出来レースを見てるような感覚になるからだろうか。

エッチシーンも相当に濃厚な描写で圧倒されるのだが、最後の、いわゆる絶頂に達するシーンが、それまでの描写と比較してなぜか淡泊なため、盛り上げるだけ盛り上げておいてあっけなく終了、みたいに感じられて非常に残念。
『未亡人獄-美獣と麗獣』のレビュー掲載元


某巨大掲示板サイトの「黒本」スレでは一時期お馴染み(?)だったと言いますか、狂信的なファンとアンチががっぷり四つにくんずほぐれつ(笑)していた夢野先生の5作目にあたります。

当時のDSKとしては、そんなことは露知らず……まぁ、知ってても知らなくても基本姿勢に変わりありませんが……極めてニュートラルにレビューしております。(^^)



先日の記事でも触れましたが、この作品にも2016/6/28現在でAmazonのレビューが8件寄せられていますから、その注目度は高かったと言わざるを得ませんよね。

もっとも、星の数が多いレビューほど「いいえ」攻撃を喰らっているようにも見受けられますが……。(^^;)ナハハ





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